2月 8, 2017

スマートな割り勘を実現できるアプリ『paymo』

飲み会や合コンなどのお会計時、みんなで割り勘にすると面倒臭いですよね。割り切れない時や細かいお金がない時など…大人数になればなるほど割り勘の面倒臭さに辟易するもの。そんな割り勘の面倒臭さを解決すべく、FinTechベンチャーのAnyPayが、現金を使わずスマートな割り勘ができるスマホアプリ『paymo』(ペイモ)をリリースしましたよ。利用方法は簡単。まず飲食店での支払いを幹事が立て替えます。幹事はpaymoアプリを使ってレシートといっしょに請求金額のリクエストを送信。リクエストを受け取った参加者は、クレジットカードのほか、同社のサービス「paymo」や「AnyPay」の残高でその金額を支払うというわけ。集めた金額は、指定口座に振り込むことができますし、paymoアプリ上にプールしておくことも可能です。アプリには簡単なメッセージを添えられるコミュニケーション機能も備わっているそう。お金だけのやり取りだと殺伐とした気持ちになりますが、一言でもメッセージがあると違いますね。当初のターゲットは、まずは20~30代の社会人。リリース1年以内に700万ダウンロードを目指すそうです。新しい割り勘スタイルですね。確かに便利だと思いますが、電子決済の普及速度が鈍い日本において広まるかどうかは未知数のように感じました。スマホバッテリーの基本について知ろう!

1月 19, 2017

2017年もMVNOの勢いは止まらない?

2016年はMVNO(仮想移動体通信事業者)にとって大躍進の年になりましたよね。格安スマホやSIMフリーなどという言葉もよく聞くようになりましたもんね。総務省がキャリアに対して出したスマホ実質0円販売の事実上禁止措置などの影響もありましたが、MVNOも次々と魅力的な攻めの戦略を打ち出してきました。これまでMVNOはキャリアと比べて知名度の低い企業が多かったため、ユーザーはITやスマホに詳しい30〜40代の男性が中心だったと思います。が、今やその傾向は大きく様変わりし、より若い世代や主婦層などの利用が増えてきたのです。ユーザー層の変化によりMVNO側の戦略も変わってきましたよね。音声通話定額サービスを提供したり、全国に実店舗を構えるMVNOが増えてきました。またスマホ本体と通信などをまとめて販売するお得なセット販売も増えた気がします。キャリアと同様の商品やサービスを提供するなら、断然安いMVNOにユーザーが流れるのは当然だと思います。私の知り合いもキャリアからMVNOに乗り換えて、毎月の通信料がすごく安くなったと喜んでましたよ。今まさに乗りに乗っているMVNO。2017年はどんな年になるのでしょうか。より良いサービスを私たちユーザーに提供して欲しいと願っています。

1月 18, 2017

ドコモスマホで新年のクーポンが出て来ました

ドコモショップでは、新年初売りクーポンを登場させていたようですよ。
ドコモスマホの相談なんかを新年に行って来たなんて方もいるかもしれませんね。
新年初売りクーポンでお得にドコモスマホが使用できるようになります。
始めてスマホを購入する方、他社へ乗り換えをする方に5000円の値引きか5000円分のアクセサリープレゼントという内容でした。
新年早々こういったサービスがスタートされていたようですね。
また、ドコモでは初めてスマホを持つ方への説明なども丁寧にしてくれるというのだ。
やっぱりスマホを始めて使用をする場合、使いこなしていけるのかを不安に思う方は多いと思います。
特に年配の方だと、どのように使えばいいのか分からない方が非常に多いですよね。
そんな時にドコモショップに行けば、スマホも不安なく丁寧に説明をしてくれるので、使いこなす事だってできるかもしれませんよ。
家族でドコモを使用すれば、割引なんかも受けれるそうなので、家族で持つというのもいいと思います。
これからスマホを持ってみようと考えている方にとっては、これがいいチャンスかもしれません。
スマホを使いこなせるようになれれば、すごく生活にすごく役立つようになりますね。スマホは防水タイプで快適安心!

1月 11, 2017

容量で3つに分かれるSDメモリカード

SDメモリカード、microSDメモリカードhは、共に容量別で3つの企画に別れます。SDメモリカードは当初は最大2GBまでの規格でしたが、大容量化のために4GB~32GBの「SDHCメモリカード」「microSDHCメモリカード」、64GB以上の「SDXCメモリカード」「microSDXCメモリカード」と規格を拡張してきました。分かりにくい部分になるのですが、スピードクラスはデジタル一眼やデジタルビデオカメラを使う方に重要となってきます。メモリカード規格を策定する規格団体「SDアソシエーション」では“SDスピードクラス”を速度性能の目安として定めています。対応機器、カード側それぞれが”SDスピードクラス”を表記することで転送速度に関するカードが容易に選択できるのです。スピードクラスは「スピードクラス」と「UHSスピードクラス」の2種があり、UHS(Ultra High Speed)スピードクラスは、ウルトラハイスピードというだけあって、UHS規格に対応した機器を使えば超高速転送が可能となっています。特に高解像度で連写をするときや、4Kなどの大容量HDビデオ撮影する場合にはUHS対応メモリカードを選ぶとよいでしょう。

1月 2, 2017

スマホカメラの仕上がりが加工できるように

スマホカメラで撮影していても仕上がりにあまり満足いかないなんて事ありますよね。
やっぱりスマホでしっかりとキレイな写真を撮影しようと思ったら難しいものです。
しかし、そんないまいちな画像をキレイにする方法があるのです。
それは、スマホアプリなのですが「Rookie Cam」に注目したいですね。
「Rookie Cam」を使う事で、いまいちだった写真がきちんと加工をしてキレイな仕上がりにしてくれるようなのです。
色々と加工ができるようなアプリはあると思うのですが、一番「Rookie Cam」がおすすめみたいですね。
「Rookie Cam」を使う事で色合いをとってもキレイに仕上げてくれるようになります。
そして、写真全体がスマホで撮影をしたと思えないぐらいのキレイさにしあげてくれるようになります。
加工した後の画像を見るとかなり感動できるぐらいとなっています。
写真も加工をすれば本当にキレイさがアップするのでおすすめですよ。
景色を撮影した時に、色がキレイに出ていないなんて場合、「Rookie Cam」を使うことでいい色合いを出してくれるようになります。
目でそのまま見た風景を再現してくれるようになりますよ。

12月 29, 2016

スマートフォンアプリも活躍してくれそうです。

スマートフォンがあれば今では、道だってほとんど迷う事がなくなっています。
カーナビ機能を利用すれば、行ったことがない場所だって簡単に行けるようになります。
そんなカーナビなのですが、トヨタが提供をしているカーナビのスマホアプリがあるようですよ。
このスマホアプリなのですが、前だったら有料で年2500円の料金が必要でした。
でも、これから無料で使用ができるようになったようです。
今では、カーナビを使用をするのは普通なことでした。
車に付いているような家庭もありますよね。
しかし、今ではスマホがあればカーナビも簡単に変身するようになるのです。
このトヨタのアプリもこれから活用をしたいです。
県外に出かける時など、カーナビがなければどこにも行けないような状態です。
また、これからスタートするアプリでは、駐車場の空き状況などを把握できるアプリ「TCスマホナビ」が登場するようです。
車で外出をした時に、空いている駐車場が分からないとちょっと困りますよね。
でも、このアプリさえあればいつどこの駐車場に空きがあるのかすぐに把握ができるようになるのですごく便利ですね。
これからどんどんこういった便利アプリが登場してくれるのを期待したいです。

12月 4, 2016

ソフトバンクから驚きのガラケーが登場

スマホを利用する中でバッテリーの容量はかなり重要なものです。
バッテリーの容量が少ないと、今では本当にスマホは使えないものとなってしまいます。
スマホを使うにもバッテリーはできるだけ長持ちをすれば使用者からしたら、ありがたい事だなと思います。
今では、そんなスマホ バッテリーにも変化が出てきていますよ。
なんと、ソフトバンクから発売された「スマホのAQUOS ケータイ2」です。
こちら、「AQUOS ケータイ2」は、ガラケーとなっているのですが、かなりバッテリーの持ちが良くなっています。
なんと1週間もバッテリーが持つというのですから驚きです。
今は、スマホスマホとなっているのですが、そんな中でもガラケーは地味に人気があるものです。
そんな中で、こういったバッテリーが優れているものがあれば嬉しいですね。
スマホでも、このぐらいバッテリーの持つものが出てくれば本当にこれからはモバイルバッテリーなんて不要になりそうです。
バッテリーも長持ちさせるためには、あまり充電をしない事だと思います。
もしも、バッテリーもちがよくなれば、もしかしたらバッテリーの寿命だって縮ませる事だって可能なのではないでしょうか。

11月 20, 2016

Android 用おすすめの SD カードはこれで決まり!

スマホの中で延々と右肩上がりに増え続けるデータの代表格が、音楽や写真のメディアデータです。それぞれ合わせると数十ギガバイトのサイズになるケースもあって、スマホの容量を圧迫する要因の1つとなっているのです。Android の一番のメリットは、外部ストレージとして microSD カードが利用できる点にあるのは誰もが知っていることです。メディア系データの保存先を SD カードにしておけば、機種変更しても microSD カードを差し替えれるだけで簡単にデータ移行できてしまうのです。一概に microSD カードと言っても種類や値段は様々です。ですから、どれを選んだらいいのか悩んでしまいますが、機種変更のタイミングで SD カードも変えるような消耗品的な使い方をしない限りは、転送速度が大きいタイプを選ぶといいでしょう。同じ容量でも速度が遅ければ値段も安くなります。特にバックアップを取るためにパソコンへデータを転送するような使い方をしている人は、Class 10 またはUHS-I 対応している転送速度が速い SDメモリカードでないと、かなりストレスを感じることになります。対象のファイル容量が少なければ転送速度はさほど気になりませんが、数十ギガになると場合によって60分くらい転送時間が掛かってしまうこともあるので要注意です。

11月 5, 2016

ドコモ、LTE契約のケータイ利用者向けプランを拡充

NTTドコモは、LTE対応のドコモケータイ(AQUOSケータイとP-smartケータイ)の発売に合わせ、新プランを発表しました。10月21日から提供しています。基本プランは、新プランとして5分以内の通話が無料となる「カケホーダイライトプラン(ケータイ)」を提供するものです。5分を超えた通話の料金は20円/30秒となります。FOMAケータイ向けに提供されているものと同じで、月額2200円で国内の通話がかけ放題となる「カケホーダイライトプラン(ケータイ)」も提供します。ファミリー割引やビジネス通話割引のグループ内では、5分を超えた通話も無料になります。なお月額1200円という料金は2年間の期間拘束契約でのもので、拘束がない契約では月額2700円になります。パケット定額サービスとして、2段階パケット定額プラン「ケータイパック」を新設し、利用可能なデータ量は月2GBで、約10MBまでは300円、約137MB以降は4200円となります。「ずっとドコモ割コース」で契約年数が15年以上だと、「ずっとドコモ割」が適用されて上限額を最大300円割り引く3900円で利用できるとのことです。対象となるのは、LTE契約でドコモケータイを利用するユーザーです。最も安い形で利用すれば、「カケホーダイライトプラン(ケータイ)」の1200円、「ケータイパック」300円、spモード使用料300円、あわせて月額1800円となります。

10月 29, 2016

スマホの充電が簡単にできるように

スマホ充電も今では欠かせないものとなっています。
外出先でも、モバイルバッテリーが絶対に必要なんて方もきっといるでしょう。
そんな方にちょっとしたおすすめのモバイルバッテリーがあります。
それは、自転車の取り付けれるモバイルバッテリーなのです。
「自転車でGO!」という名前なのですが、これは大活躍してくれそうです。
取り付けもちょっとした工具で可能なので、誰でも取り付け可能となっています。
そして、スマホホルダーが充電できるなんてすごいものだなと思っています。
なので、自転車を運転している間充電ができるという訳なのです。
最近で、自転車を趣味しているような方もたくさんいます。
そうなった時に、このようなバッテリーのスマホホルダーがあれば、すごく助かるものだなろうなと思います。
自転車を日頃から活用をしている方にとっては便利なスマホアイテムになりそうですね。
スマホの充電がすぐになくなってしまうなんて方は、特に嬉しい商品ではないでしょうか。
スマホも充電がなくなっては意味がありませんから、充電がきちんとできるような状態しておくのもいいものですよ。
スマホの充電について悩みを抱えている方は、こういったアイテムもいいものです。