8月 27, 2019

ZenFone Max M2のスナドラは?

バッテリー容量なんと4000mAhという超スタミナスマホ!「ZenFone Max M2」のCPUは、snapdragonは632を搭載しています。毎日快適に使えるスマホを実現するために、あれこれ工夫されたスペックが用いられている点はとても使いやすく、3万円以下で購入できるスマホなんて思えません。毎日充電するのが面倒な方、動画やゲームを思い切り楽しみたい方には十分なスペックを用意しています。6.3インチの大画面で楽しめる大迫力の映像を是非お楽しみください。また夜間でもキレイに撮影できるAI搭載のデュアルレンズカメラを使用しているので、初心者の方でもキレイに撮影することができます。画像の一部をぼかす機能、ポートレート機能にも対応しているのでSNS映えする画像を簡単に撮ることができます。スマホを買うならやっぱりカメラの機能が良いものを選びたい、という方におすすめです。毎日使うものだからこそ、妥協したくない方におすすめの最新スマホです。

8月 21, 2019

HUAWEI P30 liteは高性能なCPU搭載!

スマホを買うなら、やっぱりスペックが気になる!という方も多いでしょう。2019年夏モデル、HUAWEI P30 liteにはトリプルカメラが搭載されている他、ミドルスペック級の高性能なCPU「kirin 710」を搭載しているのでサクサク動きます。普段から3Dゲームなどの本体に負荷がかかるような大容量のゲームをしていても、途中で止まったりカクつくようなこともなく快適に動きます。ほとんどのゲームは、さくさくと動くレベルなのでゲーム好きな方も満足できる一台と言えます。やっぱりゲームをしていて、途中で止まったりカクついてしまうのは残念ですよね。ストレスなく快適に楽しめるスマホをお探しなら、是非HUAWEI P30 liteを検討してみてください。前モデルP20 liteもハイスペックでしたが、それを上回るレベルなので期待できますね。またメモリも4GBあるので、ゲームアプリを沢山起動させても快適に動くので問題ありません。

8月 9, 2019

Xperia Ace SO-02Lは通信もスピーディー!

“エクスペリアACEは、コンパクトボディでシンプルな設計だからそれほど性能にこだわっていないのでは?と思っている方も多いかもしれません。
ミドルレンジモデルといっても、使いやすさや通信速度はとてもスピーディーなのでストレスなく、複数のアプリを立ち上げることも可能です。その秘訣は、高速LTE通信や高速CPUの搭載により可能になっています。今までアプリを立ち上げるのに時間がかかってストレスを感じていた方、これからはストレスなく快適に楽しめるACEがおすすめです。もちろん、文字入力や動画のダウンロード、ゲームのレスポンスも早いので今までのように起動に時間はかかりません。4GBの内蔵メモリ搭載なので、いくつもアプリを立ち上げる必要がある場合にも快適に操作することができます。シンプルでもこういったパフォーマンスは、十分といえます。気になっている方、これから新しいスマホの買い替えを検討されている方は是非、一度手に取って試してみてはいかがでしょうか?”

7月 21, 2019

2018年以降の基本スペックはどの程度?

“2018年以降のスマートフォンの選び方で重要となるのは、以下の3項目のスペックです。
1つはCPUで、CPUが高いものほど安定した動作を見せるようになります。今では、インターネットを利用する機会が増えていますし、複数タブで操作をする機会も増えてきました。
そのためCPUが重要となってきたのですが、同時にメモリも確認しておくようにしましょう。GBが高いメモリほど高速で動作するようになるのですが、2GB以上の数値を誇っているようであれば、2018年以降のスペックとしては標準以上です。
最後に、ストレージ容量もチェックしておくようにしましょう。ストレージ容量の必要性ですが、データを自動で保存する、バックアップ機能などをフル活用するために必要となります。
今では、写真撮影、動画撮影のためにスマートフォンを利用する人が増えています。なので、ストレージ容量についても、他より高いものを購入したほうが良いのです。”

6月 29, 2019

ソフトバンク、「AQUOS R3」を5月24日に発売、事前エントリーで5000円お得

“ソフトバンクは、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS R3 」を5月24日に発売します。カラーは、エレガントグリーン、プレミアムブラック、プラチナホワイトの3色。最大10億色の表示が可能な約6.2インチ、解像度3120×1440の「Pro IGZOディスプレー」搭載。「ハイスピードIGZO」にも対応し、動きの激しい動画や画面スクロール時の文字の残像を抑えて滑らかに表示します。また、有効約2010万画素(動画用)・約1220万画素(静止画用)/約1630万画素のカメラを搭載し、静止画用のメインカメラでは、「ポートレート」機能によって、背景をぼかした写真が簡単に撮れます。さらに、「AIライブシャッター」「AIライブストーリー」といった、撮影がより楽しくなる機能を搭載しているのが特徴です。CPUはオクタコアのSDM855で、メモリ6GB、128GBのストレージ、最大512GBのメディアに対応したmicroSDXCカードスロットなどを備え、IPX5の防水、IPX8/IP6Xの防じん、下り最大988Mbpsの高速通信に対応しています。

6月 16, 2019

docomo、au、Y!mobile、UQ mobile、楽天モバイルの「HUAWEI P30 lite」が発売延期 時期は“未定”

ファーウェイの新型ミドルレンジスマートフォン「HUAWEI P30 lite」。取り扱い販路のうち、au(KDDIと沖縄セルラー電話)、Y!mobile(ソフトバンクとウィルコム沖縄)やUQ mobile(UQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄)が発売を延期することを発表しました。各キャリアともに発売時期は“未定”となっています。今回の発売延期の措置について、ソフトバンク広報室は「安心して使っていただくための措置」と説明。一方、KDDI広報部とUQコミュニケーションズ広報は「(米国による)Huaweiに対する措置の事実関係を確認し、影響範囲を精査する必要が生じたため」と説明しています。なお、現時点ではSIMロックフリー版の発売日(5月24日)に変更はないということです。また、NTTドコモも5月22日、ファーウェイ製スマートフォン「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の事前販売予約の受け付けを中止しました。予約受け付けの再開見込みは立っていません。詳しくはこちら

5月 31, 2019

「HUAWEI Mate 20 Pro」は最速のスマホ?

『最速のandroidスマホ』と称されるHUAWEI Mate 20 Proの魅力についてお伝えしたいと思います。ファーアウェイのスマホは、以前から様々な機種が販売されています。中でもPシリーズパーソナル志向、mateシリーズはビジネス志向といわれていますが現在ではそれほど明確な違いはありません。今回ご紹介するMate 20 Proは、mateシリーズの中でも最新モデルです。前モデルである「Mate 10 Pro」と比較してみると、画面サイズは6.39インチと0.39インチ広がったデザインになっています。また画面解像度もフルHD+の2,160×1,080から、1,440×3,120表示になるなど、バージョンアップしています。更に画面は、有機ELディスプレイを使用しているので色の映りも非常にクリアで綺麗です。ディスプレイ上には、指紋センサーが内臓してあるので表面全体がディスプレイになっていて、見やすくなっている点が魅力です。

5月 25, 2019

“アルミボディのAQUOS! AQUOS sense2 SH-M08 “

スッキリしたホーム画面。アプリも必要最低限なのでストレージ容量もたっぷりです。パスワードやパターンのように入力する手間がなくロック解除ができる便利な生体認証は、指紋認証の他に、顔認証も追加されました。顔認証の設定は、カメラに顔を映すだけでOKです。設定するとロック画面に顔アイコンが表示され、ロック画面を表示した状態で、カメラに顔が映るようにスマホを正面にかざすと、1,2秒でロックが解除されます。パスワードやパターンのような認識間違いが少なく、瞬間的にロックが解除できるので、セキュリティ面はもちろんだが、ロック解除の手軽さとしても生体認証を使うのはオススメです。AIオートはアウトカメラのみの機能で、料理や夕日など、シーンに合ったモードをAIが自動的にチョイスしてくれる。筆者はSH-M07を使っているが、AIを搭載しなくても充分キレイに撮れていると感じるので、そこにAIが入ってなお心強くなったのね、という印象。SH-M07よりも画素数は少ないけど充分キレイです。

5月 22, 2019

ダブルレンズが採用されている「HUAWEI P20 lite」

“HUAWEI P20 liteは急速充電機能など、今では必須とされている機能が詰まっているスマートフォンです。
しかもHUAWEI P20 liteは、アウトカメラにダブルレンズを搭載しているため、安定したレンズ機能を誇ることでも有名です。HUAWEI P20 liteの特徴としては、5.8インチのAndroid端末となっているため、軽量なスマートフォンをお求めの方であれば、満足できる品となっているでしょう。
その他の特徴では、4GBメモリ、オクタコアCPU搭載となっているため、スペックそのものが低いわけではありません。HUAWEI P20 liteはリーズナブルな価格設定となっているため、スペックは低いのでは・・・と思われそうですが、メモリ、CPU、そしてバッテリー容量についても3000mAhと、急速充電にも対応しているところが評価されています。
カメラ機能についても、HUAWEI P20 liteのインカメラは、1600万画素で高画質な自撮りが可能です。”

5月 15, 2019

“バッテリー:外出が長いなら大容量がいい! “

スマホのバッテリーは、基本的に容量が大きければ大きいほど利用時間が長めです。外出が多くなかなかバッテリーを充電できない人は3500mAh以上の大容量バッテリーを備える機種をおすすめします。一方、バッテリーは容量が大きいと充電に時間がかかります。大容量バッテリーのスマホを買う場合は、できれば「Quick Charge(クイックチャージ)」「USB Power Delivery(USB PD)」といった急速充電に対応しているかを確認しましょう。ただし、本体に付属するACアダプター(充電器)が急速充電に対応していないこともあるので、その点も要チェックです。スマホを使ううえで常に気になるのがバッテリーの持ち時間です。大容量のスマホが多くなってきているので、一日十分にもつけど…と言うのは最初だけで、バッテリーは日々劣化していきます。そういった点も考慮して、省電力設定なども上手に使うようにするといいでしょう。詳しくはこちら