6月 28, 2017

MONOを買うべき裏技的理由

MONOは、まだ格安スマホ/格安SIMを利用できそうにない・または検討中であるというドコモユーザーは絶対に買うべきです。その理由としては、MONOは新規契約時ばかりでなく、機種変更時でも一括648円になるからです。そのため、もうそろそろ機種変更しようかな、と考えているユーザーにとって「とりあえず」購入するべきスマホということが言えます。MONOを一括648円にするためには端末購入サポートが条件なので、事実上14ヶ月は縛られてしまう形になりますが、それは端末購入サポート解除料を払いたくない場合の話です。MONOの端末購入サポート解除料は税込み15876円です。そこまで高くありません。ということで、この解除料をはじめから織り込んだ上でMONOを購入すればいいのです。そうすれば、いつ変更しても問題ないのですから、事実上縛りはなくなるということです。元々の一括648円と15876円を合計した金額を、そのままMONOの購入金額と考えればいいのです。それでも格安です。本当の格安スマホの相場は、おおむね15000~25000円程度です。と考えると、ドコモで格安スマホを本当に手に入れることができる、というわけです。
MONOを購入した後、ドコモをそのまま継続して利用していきたいという場合には、実際のところ、6ヶ月の隠れ縛りが出てきます。それはつまり、次購入する機種に、月々サポートが適用されるようになるまでの期間なのです。

6月 8, 2017

ヴァーチャル空間における触感の再現を誘発

ドイツの大学の研究チームが、VRに触れることができるデバイスを開発しているそうです。VRとは、専用のゴーグルを装着し、仮想空間の中にどっぷり浸ることができる世界。映像で観て体感できるわけですが、そこに触れる感覚というものも体感できるようになるそうなんです。VRと最も遠いと思われる触覚を、どのようにして感じ取れるようにするのでしょうか。。

この研究チームでは、8つある電極パッチを利用し、筋肉を動かすことで、まるで壁を触ったりボタンを押している感触を得られるようになるとのこと。私なりに解釈したのは、貼るだけで筋肉をトレーニングしたり肩こりを解消できるパッチがありますよね。軽量で場所も取らないあのパッチです。あれをVRゴーグルとともに体に貼りつけることで、仮想現実の世界で触覚も体感できるようになると。

VR技術は日進月歩の進化を遂げていると言います。このような触覚まで!とか言ってるのも、すぐ過去のものになるんでしょうね~。

http://www.galaxymobile.jp

5月 26, 2017

SDカード選びに失敗しないための基礎知識。

サイズと容量に加えて、SDカードには「SDスピードクラス」と呼ばれる性能指標が規定されています。読み書き時のデータ転送速度が2Mbytes/sec以上のものを「Class 2」、4Mbytes/sec以上のものを「Class 4」といった具合です。さらに高速対応として規格化された「UHS(Ultra High Speed)インターフェース」(後述)にも、現在、「UHS Speed Class1」と「UHS Speed Class3」の2つのスピードクラスが規定されていて、UHSインターフェース対応機器で使用した際のデータ転送速度が定められているのです。加えてSDカードと対応機器をつなぐ物理的インターフェース(Busインターフェース)にも、性能の規定があります。まず、全てのSDカードタイプで「ノーマルスピード(NS)」と「ハイスピード(HS)」の2種類が規定されいるのです。さらにSDHCとSDXCの2種類のカードタイプに対しては、転送速度を向上させた「UHS-I」と「UHS-II」が規定されています。このBusインターフェースと前述のスピードクラスは、その違いが分かりにくく混同しやすい部分です。ざっくり説明するなら、前者はSDカードと機器の間の最高転送速度を、後者はSDカード側で保証される最低限の書き込み速度をそれぞれ規定しているということです。ノーマルスピードおよびハイスピードカードは、UHS-I/UHS-II対応機器で使用できるものの、UHS-I/UHS-II対応機器の性能は対応SDカードでのみ発揮できます。
スマホ SDカードはこちら

5月 18, 2017

スマホのバッテリー「LIFE CARD」は財布に入る薄型

スマホ バッテリーを購入しようと考えている人は「LIFE CARD」というモバイルバッテリーを購入してみるのも良いと思います。
このスマホのバッテリーの良いと思ったところは3.95ミリという薄さで一体型充電ケーブルが付いていることです。
厚さが3.95ミリでありながら幅は53ミリで高さが85ミリというコンパクトサイズになっていますので、財布に入れて持ち歩くことも可能となります。
ちなみに3.95ミリという薄さはクレジットカード約3枚分という薄さになります。
それに重さは約52gという軽量ですので重さが気になることもありません。
しかも充電ケーブルが内蔵されていますので、ケーブルが絡まったりして邪魔になることもありません。
また、バッテリー容量は1,500mAhもありますのでスマホを1回フル充電することが可能です。
だから外出の時も安心ですね。
見た目はシンプルで高級感も感じられますので持ち歩いているだけでも気分よくなるかもしれません。
本体表面には小さなLEDインジゲーターが付いていますのでバッテリー残量をいつでも確認することができます。
このようなスマホのバッテリーはmicroUSBに対応したスマホに使用することができますので、スマホを持っている多くの人が利用できる便利なバッテリーと言えます。

5月 8, 2017

スマホのバッテリー「lvshan」は大容量で多機能

スマホのバッテリーは充電切れという不安がありますので、外出や旅行などに行く時に心配になることがあります。
実際に充電切れになって困った人もいるのではないでしょうか。
そうした不安を解決できるのがモバイルバッテリーです。
そのモバイルバッテリーは色々な種類が販売されていますが、その中の一つに「lvshan」というモバイルバッテリーがあります。
このスマホのバッテリーは15,000mAhという大容量になっていますので旅行でも絶対に安心ですし、自分だけではなく他の人の分まで充電してあげれるので大活躍してくれるでしょう。
また、ソーラーパネルが付いていて、光があるときに自動で充電を開始してくれるから便利だと思います。
さらに、表面防水や防汗、防雪や耐衝撃性もありますし、過充電や過放電などを保護するセーフモードも付いていますので、どこへでも安心して持ち歩くことができますね。
本体サイズは幅約79ミリ、高さ約161ミリ、厚さ約17ミリというコンパクトサイズになっているから持ち運びやすいです。
暗闇でも活躍するLEDライトが付いているのも便利ですね。
このようなスマホのバッテリーは災害時の困ったときにも大活躍してくれますので一つ持っていたほうが良いと思います。スマホの充電トラブルを回避する秘密

4月 23, 2017

超タフに進化した「arrows NX F-01J」

docomo スマートフォン新製品として登場したarrows NX F-01Jは、タフさという面で従来のarrowsから大きく進歩した製品のようです。今までのarrows NXもMIL規格に対応したり、擦り傷などに強いコーティングを採用するなど、一定のタフさを持っていたのですが、今回のモデルでは左右と上のフレームに大きな補強を入れるなど強化した「SOLID SHIELD」技術によって、1.5メートルの高さからコンクリートに26方向で落下させてもディスプレイが割れないというものです。ビジネス向けのハードな使われ方をする機種として、これはかなり期待できそうです。日常生活の中で使っていて、ふと落としたくらいなら、ほとんど問題ないのではないでしょう。日本メーカーの製品で普通のルックスを持っている端末の中では抜群にタフなスマホと言えそうです。日本メーカー製なので、言うまでもなく防水・防塵仕様(IPX5/8相当の防水、IP6X相当の防塵)です。一方で、パフォーマンスはあまり高くありません。arrows NX F-01Jでは、QualcommのSnapdragon 625 MSM8953(オクタコア)を搭載していて、より高性能な8シリーズではないのです。防水対応などによって機密性が高く、熱を逃がしにくいので、あえて高性能プロセッサを採用していないのでしょう。

4月 12, 2017

事故を疑似体験

VR技術を使って、交通事故の疑似体験ができる教育コンテンツなるものがスタートしたそうです。これはNTT西日本と大阪府警察が協力して作ったもので、「VR自転車交通安全教室」と呼ぶそう。疑似体験ではありますが自転車の交通安全教室にて、どのようにして自転車での事故が起きているのかを知ってもらおうとのことのようです。

私も小学生の時にこういった教室が開かれたのを覚えています。警察官が学校に来て、自転車の乗っている際の事故がどうやって起きてしまうのか、また車には死角というものがあるので、死角に入りこまないように気を付けることなど。今でもこのような教室が開かれているんですね。それでも事故が減らない・・、いや、開いているから今の事故の数で済んでいるとも考えられますね。

VRでの体験なので、目の前で説明を聞いたり見たりするより、はるかにその恐怖を感じられるものだと思いますね。

そのうち、都道府県の運転免許試験場などでもこういったVR技術を利用した授業や研修が行われるようになるかもしれませんね。

3月 2, 2017

スマホを比較して割引を見てみれば

スマホを比較していると今ではどんどん学割が登場してきいます。
実際にどこの携帯会社の学割がお得なのかよく分からないものですよね。
今では大手の携帯会社がどんどん学割を取りれている中で比較をしてみました。
auとソフトバンクは、今ではキャンペーンが行われています。
そんな学割なんかも色々とプランによって適用されるかどうかなんて所もあります。
auとソフトバンクであれば、500円の割引が受けることができるようですよ。
また、データ量や通話料に対して適用されないプランなどもあるようです。
auでは無料通話があるプランでは学割が利用できない所もあるので注意をしてくださいね。
それに比べて、Y!モバイルは1年間1000円の割引が適用されるようですよ。
比べてみるとY!モバイルの方がお得に利用ができそうですね。
毎月の利用料金という事もあり倍ぐらいの割引があるのはかなり大きな話だなと実感してしまいますね。
ドコモでも25歳以下であれば1年間1000円の割引が使える学割プランもあります。
学割プランも色々と比較をしておけば長い間お得に使用ができるようになります。
学割プランがあるからこそ、一番お得に使用ができるのがいいですね。

2月 13, 2017

ブルーが好き

今月、そろそろ発売になりますね、ドコモの新機種のディズニーモバイル。今発売中のものもかわいいんですが、新しくなったものをドコモのサイトで見ると、より洗練された可愛さがプラスされたように思いますね。特にスワロフスキーを使った飾りや隠れミッキー。さりげなさがまた良いんですよ^^

そして、今回はオリジナルカバーも使い勝手が良さそうなんです。ガラケーを彷彿とさせるんですが、カバーを閉じるとちょうど真ん中あたりにデジタルで時間を表示してくれるんです。個人的ですが、私はもともと腕時計など腕や指に何かを付けておくのが苦手なせいか、時間の確認にはスマホを使っています。でも、カバーをしているといちいちそれを開いて時間を確認しないといけないんで、スマホは面倒だな~~と思っていたんです。でも新しいディズニーモバイルはこれを解消してくれています。きっと私と同じように感じていた人もいるハズ!^^

カラーはピンクとブルーがあるようですが、この機種においては断然ブルーが可愛い!と思います♪

2月 8, 2017

スマートな割り勘を実現できるアプリ『paymo』

飲み会や合コンなどのお会計時、みんなで割り勘にすると面倒臭いですよね。割り切れない時や細かいお金がない時など…大人数になればなるほど割り勘の面倒臭さに辟易するもの。そんな割り勘の面倒臭さを解決すべく、FinTechベンチャーのAnyPayが、現金を使わずスマートな割り勘ができるスマホアプリ『paymo』(ペイモ)をリリースしましたよ。利用方法は簡単。まず飲食店での支払いを幹事が立て替えます。幹事はpaymoアプリを使ってレシートといっしょに請求金額のリクエストを送信。リクエストを受け取った参加者は、クレジットカードのほか、同社のサービス「paymo」や「AnyPay」の残高でその金額を支払うというわけ。集めた金額は、指定口座に振り込むことができますし、paymoアプリ上にプールしておくことも可能です。アプリには簡単なメッセージを添えられるコミュニケーション機能も備わっているそう。お金だけのやり取りだと殺伐とした気持ちになりますが、一言でもメッセージがあると違いますね。当初のターゲットは、まずは20~30代の社会人。リリース1年以内に700万ダウンロードを目指すそうです。新しい割り勘スタイルですね。確かに便利だと思いますが、電子決済の普及速度が鈍い日本において広まるかどうかは未知数のように感じました。スマホバッテリーの基本について知ろう!