5月 22, 2019

ダブルレンズが採用されている「HUAWEI P20 lite」

“HUAWEI P20 liteは急速充電機能など、今では必須とされている機能が詰まっているスマートフォンです。
しかもHUAWEI P20 liteは、アウトカメラにダブルレンズを搭載しているため、安定したレンズ機能を誇ることでも有名です。HUAWEI P20 liteの特徴としては、5.8インチのAndroid端末となっているため、軽量なスマートフォンをお求めの方であれば、満足できる品となっているでしょう。
その他の特徴では、4GBメモリ、オクタコアCPU搭載となっているため、スペックそのものが低いわけではありません。HUAWEI P20 liteはリーズナブルな価格設定となっているため、スペックは低いのでは・・・と思われそうですが、メモリ、CPU、そしてバッテリー容量についても3000mAhと、急速充電にも対応しているところが評価されています。
カメラ機能についても、HUAWEI P20 liteのインカメラは、1600万画素で高画質な自撮りが可能です。”

5月 15, 2019

“バッテリー:外出が長いなら大容量がいい! “

スマホのバッテリーは、基本的に容量が大きければ大きいほど利用時間が長めです。外出が多くなかなかバッテリーを充電できない人は3500mAh以上の大容量バッテリーを備える機種をおすすめします。一方、バッテリーは容量が大きいと充電に時間がかかります。大容量バッテリーのスマホを買う場合は、できれば「Quick Charge(クイックチャージ)」「USB Power Delivery(USB PD)」といった急速充電に対応しているかを確認しましょう。ただし、本体に付属するACアダプター(充電器)が急速充電に対応していないこともあるので、その点も要チェックです。スマホを使ううえで常に気になるのがバッテリーの持ち時間です。大容量のスマホが多くなってきているので、一日十分にもつけど…と言うのは最初だけで、バッテリーは日々劣化していきます。そういった点も考慮して、省電力設定なども上手に使うようにするといいでしょう。詳しくはこちら

5月 11, 2019

スマートフォンの画素数はスマートフォン選びで重要?

“スマートフォンの性能を意味する画素数ですが、今では画素数を気にしない人も増えてきました。
ですが、Android端末であっても画素数は重要となってくるので、最新機種購入時は、画素数もチェックしてから購入したほうが良いでしょう。その理由ですが、最新機種にあたるスマートフォンの多くは、800万画素オーバーが当たり前になっているからです。
ちょっと古い機種であっても800万画素のものが見つかりますので、画素に妥協して安いスマートフォンを購入する必要はありません。
カメラ性能にこだわってスマートフォン選びを進める場合、カメラの起動時間も確認しておいたほうが良いです。カメラ性能によってはシャッターチャンスをものにしやすく、ブレ補正機能についても、他のスマートフォンよりも秀でていることが多いです。
プロ並みのカメラ映像を残したいという人であれば、ダブルレンズカメラが採用されているスマートフォンを選びます。ダブルレンズカメラは、スマートフォンの本体価格に大きな影響を与えないので、安心して購入できます。”

4月 2, 2019

スマホを車のキーとして

車の鍵のキーは今後必要にならないのかもしれない。理由はあるサービスがスマホで始まるからだ。バーチャルキーと呼ばれるもので、スマホをかざせば車を動かせるという画期的なサービスだ。イード・ジゴワッツの共同開発によって実現したそうだ。これにはスマートバリューも関与しており、スマートバリューが開発するシェアリングプラットフォーム「kuruma Base(クルマベース)」での採用に向けた検証をしている。もしこれが採用され、色々なところで採用されれば、車側への大きな工事を減らせる上に、スマートフォンさえ持っていれば盗難の防止にもなる。そして、家族間での鍵の受け渡しの方法も、同じアプリを共有すれば手間もかかる事がなくなる。ただ私には一つ不安がある。正直言うと私は、車には車専用の鍵というシステムが好きだ。私は、不備なんか起きた場合対処する方法が明確でないと不安で使えない。できればアプリと鍵を両方使えるようにしてほしいものだ。Galaxy S10e 公式サイト

3月 29, 2019

周りに気を配った高齢者や視覚障がい者向けのサポート

近年、高齢者や視覚障がい者などの歩行者の事故が増えている。これ予防する為にある信号機が開発された。この信号機はスマホと連動して、歩行者の横断時間を延長することができる。スマホに搭載されている「ブルートゥース」機能を用いたものだ。「ブルートゥース」で信号機と連動して、その人の健康状態によって時間を延長する時間が異なる。健常者は1メートル約1秒進むので、この機能がいかに画期的かわかるだろう。以前よりある鳥の声が鳴る信号機などはあったが、近所の人から苦情が来たそうだ。だが、今回のスマホの中で音がなったり画面で表示したりできる分、苦情も無くなるだろう。近くに信号機が2個付いていたとしても、道案内アプリのルート選定機能や信号機の表示順位などのアプリに導入される為、信号機の識別も可能になる。この機能が全てのスマホに導入されれば、確実に事故が減るだろう。私はなるべく早くこの機能をスマホに導入して、多くの信号機に対応されることを願う。

2月 20, 2018

MVNOでもキャリアでも好調

うれしいニュースを読みました。日本のメーカーが元気を取り戻しているようだ・・とあったんです。そのメーカーとはシャープ。SIMフリースマホのAQUOS sense liteがランキングトップになったり、auから新機種として発売されているAQUOS R compactがまた好調とのこと。

AQUOS R compactは「5型液晶に狭額縁というコンパクトなモデル」で、多少の厚みはあるもののコンパクトサイズのスマホでもこれだけ売れ行きの良いスマホは珍しいそうです。

コンパクトスマホと言えばiPhone SEの新機種が今年発売か?という噂も出ていますよね。私、いつも思うんですが、画面は大きいに越したことはないけど、スマホ全体はもっとコンパクトな方が助かるな・・って。できれば片手にすっぽり収まってそのまま持っている手だけで操作できれば言うこと無し^^

でも、ブック型ケースに入れたものを片手で操作はかなりキツイんです。なので、私のような人にこのコンパクトサイズスマホは好まれているのではないでしょうか。

公式サイト

1月 30, 2018

auでの販売が今後の試金石に

auで初めて販売されるという新機種nova 2。Huaweiは今や世界で第3位のスマホ出荷台数を誇るメーカーになっているそうです。ただApple、Samsungの力がすご過ぎて、かなりの溝を空けられているのも事実のようですが。。

それに、HuaweiというとどうしてもMVNOの格安スマホというイメージが強すぎて。。そのためか、やはりMVNOではなくて大手キャリアでその存在感を高め、さらなる売り上げを伸ばしていこう、と画策しているようです。

ブランド力の高いメーカーが大手キャリアだけでなくMVNOの方でも販売する、となればユーザーは喜びます。あのブランドのスマホが安く買えてしかも通信料もかなり抑えられると。でもHuaweiの場合にはその逆ですからね。ブランド力を上げるためにも相当な努力、そしてスマホ自体の性能、質の高さを実現しないといけません。

実際に、最近のHuaweiスマホの評判は高くなっていますよね。もう驚くほどに。auからの販売によって、その実力が試されそうですね。

1月 27, 2018

3月、4月じゃない!

携帯通信事業者の書き入れ時って、3月と4月。卒業、入学、就職シーズンかと思っていたんですが、実は2月と3月なんだそうですね~。早め早めに世の中って動いているものなんですね^^

すでにワイモバイルは昨年12月に入ってすぐに学割とスタートさせているそうで、5~18歳までのユーザーはどのプランでも3か月は無料になるとか。すごい^^さすがソフトバンクのサブブランドですね。

でもそれを黙って見ている大手キャリアではありません。auでは、ワイモバイルに対抗すべく、ピタット学割、フラット学割、という2つの学割サービスを発表しています。1年間は毎月500円安くなるピタット学割。データ容量は1GBと少なく通話の方も1分40円かかるのですが、最低料金に設定すると毎月1480円~という、大手では考えられない数字を叩き出すことも可能なフラット学割。

学生本人がどうこう、というよりも、保護者の方たち向けのプランと言っても良さそうですよね^^

1月 24, 2018

ドコモがFavo Squareをオープン

NTTドコモが新しいショッピングサイトをオープンしたそうです。名称はFavo Square。すでにドコモには、ドコモオンラインショップというものがありますよね。スマホやスマホ関連グッズを扱うサイト。さらにはdマーケットといったアプリも。

一方、こちらはライフスタイル提案型のショッピングサイトということ。「商品はNTTドコモのパートナー企業とのコネクションを通じて世界中から調達。」と説明されていました。

なので、どんなものが売ってるのかな~と思い見てみると。。ホームはシンプルで分かりやすい感じ。でもちょっとイヤな雰囲気も感じたんですよね。そしてこの勘は当りました^^いくつかのカテゴリーがあったのでクリックしてみると「coming Soon」と。別のカテゴリーをクリックする、商品があることにはありますが、2つとか3つ。こんなんでショッピングサイトオープンなんて言って良いの?と思いましたね。

個人のサイトならまだしも、ドコモのサイトですからね。ちょっとガッカリです。。

1月 21, 2018

“スマホで愛車の様子を確認 「クルマ向け見守りシステム」 “

富士通テンから、「クルマ向け見守りシステム」という新たなシステムが、「東京モーターショー2017」(25~26日はプレスデー、27日から一般公開)に出展されました。スマートフォンからクルマの様子を遠隔確認でき、クルマに異常があった場合はスマホに通知してくれるという画期的なシステムです。
車体に取り付けた4つのカメラの映像と車体のCG画像を合成し、クルマとその周辺の様子を好きな角度から確認でき、さらに通信機能やスマホアプリを組み合わせることで、離れていてもクルマの様子を確認できるシステムで、例えば駐車場で不在時に他のクルマにドアパンチをされた場合、衝撃を車内搭載のセンサーが検知してカメラを起動、撮影したデータをクラウドサーバ経由でスマホアプリに届け、「アクシデントが発生しました」と通知したり、人が侵入した場合にも通知してくれ、スマホからクルマに何が起きたのかをリアルタイムで確認できます。
大切な愛車を車上荒らしや不慮の事故から守ってくれる新システムに、期待が高まります。