6月 29, 2019

ソフトバンク、「AQUOS R3」を5月24日に発売、事前エントリーで5000円お得

“ソフトバンクは、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS R3 」を5月24日に発売します。カラーは、エレガントグリーン、プレミアムブラック、プラチナホワイトの3色。最大10億色の表示が可能な約6.2インチ、解像度3120×1440の「Pro IGZOディスプレー」搭載。「ハイスピードIGZO」にも対応し、動きの激しい動画や画面スクロール時の文字の残像を抑えて滑らかに表示します。また、有効約2010万画素(動画用)・約1220万画素(静止画用)/約1630万画素のカメラを搭載し、静止画用のメインカメラでは、「ポートレート」機能によって、背景をぼかした写真が簡単に撮れます。さらに、「AIライブシャッター」「AIライブストーリー」といった、撮影がより楽しくなる機能を搭載しているのが特徴です。CPUはオクタコアのSDM855で、メモリ6GB、128GBのストレージ、最大512GBのメディアに対応したmicroSDXCカードスロットなどを備え、IPX5の防水、IPX8/IP6Xの防じん、下り最大988Mbpsの高速通信に対応しています。

6月 16, 2019

docomo、au、Y!mobile、UQ mobile、楽天モバイルの「HUAWEI P30 lite」が発売延期 時期は“未定”

ファーウェイの新型ミドルレンジスマートフォン「HUAWEI P30 lite」。取り扱い販路のうち、au(KDDIと沖縄セルラー電話)、Y!mobile(ソフトバンクとウィルコム沖縄)やUQ mobile(UQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄)が発売を延期することを発表しました。各キャリアともに発売時期は“未定”となっています。今回の発売延期の措置について、ソフトバンク広報室は「安心して使っていただくための措置」と説明。一方、KDDI広報部とUQコミュニケーションズ広報は「(米国による)Huaweiに対する措置の事実関係を確認し、影響範囲を精査する必要が生じたため」と説明しています。なお、現時点ではSIMロックフリー版の発売日(5月24日)に変更はないということです。また、NTTドコモも5月22日、ファーウェイ製スマートフォン「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の事前販売予約の受け付けを中止しました。予約受け付けの再開見込みは立っていません。詳しくはこちら

5月 31, 2019

「HUAWEI Mate 20 Pro」は最速のスマホ?

『最速のandroidスマホ』と称されるHUAWEI Mate 20 Proの魅力についてお伝えしたいと思います。ファーアウェイのスマホは、以前から様々な機種が販売されています。中でもPシリーズパーソナル志向、mateシリーズはビジネス志向といわれていますが現在ではそれほど明確な違いはありません。今回ご紹介するMate 20 Proは、mateシリーズの中でも最新モデルです。前モデルである「Mate 10 Pro」と比較してみると、画面サイズは6.39インチと0.39インチ広がったデザインになっています。また画面解像度もフルHD+の2,160×1,080から、1,440×3,120表示になるなど、バージョンアップしています。更に画面は、有機ELディスプレイを使用しているので色の映りも非常にクリアで綺麗です。ディスプレイ上には、指紋センサーが内臓してあるので表面全体がディスプレイになっていて、見やすくなっている点が魅力です。

5月 25, 2019

“アルミボディのAQUOS! AQUOS sense2 SH-M08 “

スッキリしたホーム画面。アプリも必要最低限なのでストレージ容量もたっぷりです。パスワードやパターンのように入力する手間がなくロック解除ができる便利な生体認証は、指紋認証の他に、顔認証も追加されました。顔認証の設定は、カメラに顔を映すだけでOKです。設定するとロック画面に顔アイコンが表示され、ロック画面を表示した状態で、カメラに顔が映るようにスマホを正面にかざすと、1,2秒でロックが解除されます。パスワードやパターンのような認識間違いが少なく、瞬間的にロックが解除できるので、セキュリティ面はもちろんだが、ロック解除の手軽さとしても生体認証を使うのはオススメです。AIオートはアウトカメラのみの機能で、料理や夕日など、シーンに合ったモードをAIが自動的にチョイスしてくれる。筆者はSH-M07を使っているが、AIを搭載しなくても充分キレイに撮れていると感じるので、そこにAIが入ってなお心強くなったのね、という印象。SH-M07よりも画素数は少ないけど充分キレイです。

5月 22, 2019

ダブルレンズが採用されている「HUAWEI P20 lite」

“HUAWEI P20 liteは急速充電機能など、今では必須とされている機能が詰まっているスマートフォンです。
しかもHUAWEI P20 liteは、アウトカメラにダブルレンズを搭載しているため、安定したレンズ機能を誇ることでも有名です。HUAWEI P20 liteの特徴としては、5.8インチのAndroid端末となっているため、軽量なスマートフォンをお求めの方であれば、満足できる品となっているでしょう。
その他の特徴では、4GBメモリ、オクタコアCPU搭載となっているため、スペックそのものが低いわけではありません。HUAWEI P20 liteはリーズナブルな価格設定となっているため、スペックは低いのでは・・・と思われそうですが、メモリ、CPU、そしてバッテリー容量についても3000mAhと、急速充電にも対応しているところが評価されています。
カメラ機能についても、HUAWEI P20 liteのインカメラは、1600万画素で高画質な自撮りが可能です。”

5月 15, 2019

“バッテリー:外出が長いなら大容量がいい! “

スマホのバッテリーは、基本的に容量が大きければ大きいほど利用時間が長めです。外出が多くなかなかバッテリーを充電できない人は3500mAh以上の大容量バッテリーを備える機種をおすすめします。一方、バッテリーは容量が大きいと充電に時間がかかります。大容量バッテリーのスマホを買う場合は、できれば「Quick Charge(クイックチャージ)」「USB Power Delivery(USB PD)」といった急速充電に対応しているかを確認しましょう。ただし、本体に付属するACアダプター(充電器)が急速充電に対応していないこともあるので、その点も要チェックです。スマホを使ううえで常に気になるのがバッテリーの持ち時間です。大容量のスマホが多くなってきているので、一日十分にもつけど…と言うのは最初だけで、バッテリーは日々劣化していきます。そういった点も考慮して、省電力設定なども上手に使うようにするといいでしょう。詳しくはこちら

5月 11, 2019

スマートフォンの画素数はスマートフォン選びで重要?

“スマートフォンの性能を意味する画素数ですが、今では画素数を気にしない人も増えてきました。
ですが、Android端末であっても画素数は重要となってくるので、最新機種購入時は、画素数もチェックしてから購入したほうが良いでしょう。その理由ですが、最新機種にあたるスマートフォンの多くは、800万画素オーバーが当たり前になっているからです。
ちょっと古い機種であっても800万画素のものが見つかりますので、画素に妥協して安いスマートフォンを購入する必要はありません。
カメラ性能にこだわってスマートフォン選びを進める場合、カメラの起動時間も確認しておいたほうが良いです。カメラ性能によってはシャッターチャンスをものにしやすく、ブレ補正機能についても、他のスマートフォンよりも秀でていることが多いです。
プロ並みのカメラ映像を残したいという人であれば、ダブルレンズカメラが採用されているスマートフォンを選びます。ダブルレンズカメラは、スマートフォンの本体価格に大きな影響を与えないので、安心して購入できます。”

4月 2, 2019

スマホを車のキーとして

車の鍵のキーは今後必要にならないのかもしれない。理由はあるサービスがスマホで始まるからだ。バーチャルキーと呼ばれるもので、スマホをかざせば車を動かせるという画期的なサービスだ。イード・ジゴワッツの共同開発によって実現したそうだ。これにはスマートバリューも関与しており、スマートバリューが開発するシェアリングプラットフォーム「kuruma Base(クルマベース)」での採用に向けた検証をしている。もしこれが採用され、色々なところで採用されれば、車側への大きな工事を減らせる上に、スマートフォンさえ持っていれば盗難の防止にもなる。そして、家族間での鍵の受け渡しの方法も、同じアプリを共有すれば手間もかかる事がなくなる。ただ私には一つ不安がある。正直言うと私は、車には車専用の鍵というシステムが好きだ。私は、不備なんか起きた場合対処する方法が明確でないと不安で使えない。できればアプリと鍵を両方使えるようにしてほしいものだ。Galaxy S10e 公式サイト

3月 29, 2019

周りに気を配った高齢者や視覚障がい者向けのサポート

近年、高齢者や視覚障がい者などの歩行者の事故が増えている。これ予防する為にある信号機が開発された。この信号機はスマホと連動して、歩行者の横断時間を延長することができる。スマホに搭載されている「ブルートゥース」機能を用いたものだ。「ブルートゥース」で信号機と連動して、その人の健康状態によって時間を延長する時間が異なる。健常者は1メートル約1秒進むので、この機能がいかに画期的かわかるだろう。以前よりある鳥の声が鳴る信号機などはあったが、近所の人から苦情が来たそうだ。だが、今回のスマホの中で音がなったり画面で表示したりできる分、苦情も無くなるだろう。近くに信号機が2個付いていたとしても、道案内アプリのルート選定機能や信号機の表示順位などのアプリに導入される為、信号機の識別も可能になる。この機能が全てのスマホに導入されれば、確実に事故が減るだろう。私はなるべく早くこの機能をスマホに導入して、多くの信号機に対応されることを願う。

2月 20, 2018

MVNOでもキャリアでも好調

うれしいニュースを読みました。日本のメーカーが元気を取り戻しているようだ・・とあったんです。そのメーカーとはシャープ。SIMフリースマホのAQUOS sense liteがランキングトップになったり、auから新機種として発売されているAQUOS R compactがまた好調とのこと。

AQUOS R compactは「5型液晶に狭額縁というコンパクトなモデル」で、多少の厚みはあるもののコンパクトサイズのスマホでもこれだけ売れ行きの良いスマホは珍しいそうです。

コンパクトスマホと言えばiPhone SEの新機種が今年発売か?という噂も出ていますよね。私、いつも思うんですが、画面は大きいに越したことはないけど、スマホ全体はもっとコンパクトな方が助かるな・・って。できれば片手にすっぽり収まってそのまま持っている手だけで操作できれば言うこと無し^^

でも、ブック型ケースに入れたものを片手で操作はかなりキツイんです。なので、私のような人にこのコンパクトサイズスマホは好まれているのではないでしょうか。

公式サイト