2月 20, 2018

MVNOでもキャリアでも好調

うれしいニュースを読みました。日本のメーカーが元気を取り戻しているようだ・・とあったんです。そのメーカーとはシャープ。SIMフリースマホのAQUOS sense liteがランキングトップになったり、auから新機種として発売されているAQUOS R compactがまた好調とのこと。

AQUOS R compactは「5型液晶に狭額縁というコンパクトなモデル」で、多少の厚みはあるもののコンパクトサイズのスマホでもこれだけ売れ行きの良いスマホは珍しいそうです。

コンパクトスマホと言えばiPhone SEの新機種が今年発売か?という噂も出ていますよね。私、いつも思うんですが、画面は大きいに越したことはないけど、スマホ全体はもっとコンパクトな方が助かるな・・って。できれば片手にすっぽり収まってそのまま持っている手だけで操作できれば言うこと無し^^

でも、ブック型ケースに入れたものを片手で操作はかなりキツイんです。なので、私のような人にこのコンパクトサイズスマホは好まれているのではないでしょうか。

公式サイト

1月 30, 2018

auでの販売が今後の試金石に

auで初めて販売されるという新機種nova 2。Huaweiは今や世界で第3位のスマホ出荷台数を誇るメーカーになっているそうです。ただApple、Samsungの力がすご過ぎて、かなりの溝を空けられているのも事実のようですが。。

それに、HuaweiというとどうしてもMVNOの格安スマホというイメージが強すぎて。。そのためか、やはりMVNOではなくて大手キャリアでその存在感を高め、さらなる売り上げを伸ばしていこう、と画策しているようです。

ブランド力の高いメーカーが大手キャリアだけでなくMVNOの方でも販売する、となればユーザーは喜びます。あのブランドのスマホが安く買えてしかも通信料もかなり抑えられると。でもHuaweiの場合にはその逆ですからね。ブランド力を上げるためにも相当な努力、そしてスマホ自体の性能、質の高さを実現しないといけません。

実際に、最近のHuaweiスマホの評判は高くなっていますよね。もう驚くほどに。auからの販売によって、その実力が試されそうですね。

1月 27, 2018

3月、4月じゃない!

携帯通信事業者の書き入れ時って、3月と4月。卒業、入学、就職シーズンかと思っていたんですが、実は2月と3月なんだそうですね~。早め早めに世の中って動いているものなんですね^^

すでにワイモバイルは昨年12月に入ってすぐに学割とスタートさせているそうで、5~18歳までのユーザーはどのプランでも3か月は無料になるとか。すごい^^さすがソフトバンクのサブブランドですね。

でもそれを黙って見ている大手キャリアではありません。auでは、ワイモバイルに対抗すべく、ピタット学割、フラット学割、という2つの学割サービスを発表しています。1年間は毎月500円安くなるピタット学割。データ容量は1GBと少なく通話の方も1分40円かかるのですが、最低料金に設定すると毎月1480円~という、大手では考えられない数字を叩き出すことも可能なフラット学割。

学生本人がどうこう、というよりも、保護者の方たち向けのプランと言っても良さそうですよね^^

1月 24, 2018

ドコモがFavo Squareをオープン

NTTドコモが新しいショッピングサイトをオープンしたそうです。名称はFavo Square。すでにドコモには、ドコモオンラインショップというものがありますよね。スマホやスマホ関連グッズを扱うサイト。さらにはdマーケットといったアプリも。

一方、こちらはライフスタイル提案型のショッピングサイトということ。「商品はNTTドコモのパートナー企業とのコネクションを通じて世界中から調達。」と説明されていました。

なので、どんなものが売ってるのかな~と思い見てみると。。ホームはシンプルで分かりやすい感じ。でもちょっとイヤな雰囲気も感じたんですよね。そしてこの勘は当りました^^いくつかのカテゴリーがあったのでクリックしてみると「coming Soon」と。別のカテゴリーをクリックする、商品があることにはありますが、2つとか3つ。こんなんでショッピングサイトオープンなんて言って良いの?と思いましたね。

個人のサイトならまだしも、ドコモのサイトですからね。ちょっとガッカリです。。

1月 21, 2018

“スマホで愛車の様子を確認 「クルマ向け見守りシステム」 “

富士通テンから、「クルマ向け見守りシステム」という新たなシステムが、「東京モーターショー2017」(25~26日はプレスデー、27日から一般公開)に出展されました。スマートフォンからクルマの様子を遠隔確認でき、クルマに異常があった場合はスマホに通知してくれるという画期的なシステムです。
車体に取り付けた4つのカメラの映像と車体のCG画像を合成し、クルマとその周辺の様子を好きな角度から確認でき、さらに通信機能やスマホアプリを組み合わせることで、離れていてもクルマの様子を確認できるシステムで、例えば駐車場で不在時に他のクルマにドアパンチをされた場合、衝撃を車内搭載のセンサーが検知してカメラを起動、撮影したデータをクラウドサーバ経由でスマホアプリに届け、「アクシデントが発生しました」と通知したり、人が侵入した場合にも通知してくれ、スマホからクルマに何が起きたのかをリアルタイムで確認できます。
大切な愛車を車上荒らしや不慮の事故から守ってくれる新システムに、期待が高まります。

1月 18, 2018

“動く棚”“無人レジ”コンビニ各社、人手不足で・・

人手不足が深刻となるなか、セブン-イレブンは作業効率を上げるためのアイディアを詰め込んだ新しい店舗をお披露目しました。 「このおにぎりが乗っている商品棚、引き出しのようにスライドできるんです」賞味期限が近い商品を手前に動かす作業は一苦労。しかし、棚を引き出させるようにすることで作業時間は54分程度短縮。レジ袋は置き方を変えると、口が開くようになり、袋詰めの作業効率が大幅に上がるといいます。セブン-イレブンが公開したのは作業効率を上げるためのあの手この手。コンビニ業界で人手不足が深刻化するなか、こんな自動販売機も登場しました。おにぎりなどが買えるということでオフィスなどに500台の設置を目指します。一方、ローソンが開発を急ぐのは「無人のレジ」。スマホに商品をかざして精算ができる仕組みで、午前0時から5時までのレジの無人化を目指します。ほかにも、ファミリーマートが24時間営業の見直しを検討するなど各社が対策を急いでいます。

1月 15, 2018

丸洗いできるのにコスパも良いスマホ

今、キャリアに並んでいるスマホってどれも似たり寄ったりで個性がなかなか無い、と言われていますよね。これはある意味スマホというアイテムが成熟している証なのかもしれません。でも、選ぶ方としてみると、やはり「このスマホを使うメリット」というものが無いと選ぶのにも困りますよね。

そこで紹介したいのが、富士通のスマホの新機種なんです。M04 Premiumという機種で、見た目は普通でも頑丈な作り、防水防塵対応、ローエンドモデルながら処理能力はハイエンド並み。さらには「メモリとストレージを増やし、より快適に使えるように改良したモデル」とのこと。

MVNO向けのスマホではあるんですが、女性や清潔好きの人には嬉しい丸洗いできる機種であり、タフネススマホ。中身も高性能、高機能と、コスパの良さも抜群のようで、専門家も絶賛していますね。

ブランドやメーカーにこだわりがなく、長く同じ機種を安く使っていきたい、という方にはおすすめのスマホのようですよ^^

1月 11, 2018

2画面のスマホが話題!

来年1月にも2画面スマホがZTEの新機種としてドコモから発売されますよね。

12月 28, 2017

Twitterが“あとで読む”機能を検討中、意見を募集中

Twitterは、気になるツイートをあとで読むための機能(SaveForLater)を検討中であることを明らかにし、プロトタイプ段階でユーザーから意見の募集を開始しました。ハッシュタグ「#SaveForLater」を付けてツイートすることで意見を投稿できる形。動作イメージはGIFアニメで公開されています。“あとで読む”機能は、タイムラインに表示された各ツイートのサブメニューから機能(プロトタイプのデモではAdd to Bookmarksと表示)を選ぶと、ツイートを別のページで後からまとめて読めるというものです。今回の“あとで読む”機能は、Twitterの社内で一体となって改善に取り組むHackweek週間で開発されたもので、特に日本のユーザーからの声をもとにした機能ということです。同社はこのほか、10月22日の衆議院選挙の投票日に関連し、選挙用の絵文字を用意しました。「#選挙」「#衆院選2017」「#JapanVotes」など選挙に関連した9つのハッシュタグが対象で、ハッシュタグの後に自動的に絵文字が挿入されるものです。

12月 21, 2017

ドリンクホルダーに設置できるタンブラーデザインのUSBシガーチャージャーが登場

ミスターカードはコーヒータンブラーのようなデザインを採用し、車のドリンクホルダーに設置できるUSBシガーチャージャー「DEMITASSE CAR CHARGER」を発売。USBポートを2つ用意し、シガーソケット分配器で12Vアクセサリーを増設できます。ミスターカードは、USBシガーチャージャー「DEMITASSE CAR CHARGER」を発売する。予想実売価格は2280円(税別)です。本製品はコーヒータンブラーのデザインを採用し、車のドリンクホルダーに設置可能です。出力3.1AのUSBポートを2つ用意し、2口のシガーソケット分配器で12Vアクセサリーを増設できます。車から供給中の電圧を表示するシガー電圧チェッカーを搭載していて、電源供給の状態を確認可能だ。過熱、過電流、過充電や短絡などからデバイスを守る保護設計も備えているのです。製品サイズは約67(幅)×83(高さ)×67(奥行き)mm、重量は約200g。カラーはブラック+イエロー、ホワイト+ブラウンです。