12月 28, 2019
2019年冬モデルとして登場したXperia8と最近発売されたXperia5と比較してみたいと思います。一体どのような点が変わったのか、これから新しくスマホを買い替えたい方も是非参考にしてみてください。画面サイズは8が6.0インチ・170g、5は6.1インチ・164gとなっています。重さ大きさに関してはそこまで違いはありませんが、内臓スピーカーに違いがあります。5はステレオスピーカーですが、8はモノラルスピーカーになっています。モノラルスピーカーの場合、音声を一つのスピーカーで再生しますが、ステレオスピーカーの場合は二つ以上のスピーカーから音を立体的に聴くことができるので臨場感を味わいたいかた、音楽を常に楽しみたい方におすすめです。もし迷ったら、ステレオスピーカーが搭載されたXperia5をおすすめします。もし店頭で二つの音を比較できたら比較してみてくださいね。迷った時は、内臓スピーカーに注目してみるのも一つの方法です。
12月 27, 2019
2019年冬モデルとして注目を集めているシャープの「AQUOSzero2」、その軽さが話題となり非常に注目を集めています。スペックも大事だけど、やっぱり毎日使うスマホなら軽さや持ちやすさも重視したい、という方が多いと思います。軽さにこだわって作られたAQUOSzero2は、素材からして違います。本体は、マグネシウム合金を採用、基版軽量化をすることで他社にはない超軽量スマホ143gを実現しています。しかもその軽さは、水に浮くほどだというから驚きです。実際にフラグシップモデルと比較して、水に浮かべる実験をしたそうですが、AQUOSzero2はしっかり水に浮き、比較スマホは沈んでしまうという結果になっています。水に浮くほどの軽さを実現した超軽量スマホなら、日常使いとして使う分には十分な軽さではないでしょうか。スペックも気になるけど、やっぱり使いやすさにこだわりたい方におすすめです。是非超軽量スマホ「AQUOSzero2」を検討してみてはいかがでしょうか。
12月 25, 2019
pixel4の電源ボタンに関して、様々な予想や情報が飛び交っていました。Pixel4では、pixel3やpixel3aにあった本体側面にある電源ボタンやボリュームボタンは、静電容量タッチセンサーに変更されると予想されていましたが、今回2019年6月に既に公開されているTwitter画像によると、物理ボタンが写っていました。この画像からすれば、今回のpixel4もタッチセンサーではなく物理ボタンがあると予想されます。電源ボタンのカラーは、白い本体ではブルーを、黒い本体ではホワイトとなっています。新色のコーラルについては、まだ電源ボタンの色は分からない状態なので、今後の最新情報に注目しましょう。でも本体カラーがコーラルなら、それほど目立つカラーは使わないと思うのでシルバーなどの馴染みやすいカラーを使う可能性があるのではないでしょうか。そのあたりも、本体の正式な情報発表があるのを今から是非、楽しみにしましょう。
12月 24, 2019
2019年夏モデルとして「Xperia1」が登場し、今回2019年秋冬モデルとして「Xperia5」と「Xperia8」が10月25日に同日発売されました。同じ日にXperiaシリーズが二つも発売されると、どちらを選んだらいいか迷ってしまいますよね。スペックや性能を重視される方には、断然「Xperia5」をおすすめします。Snapdragon855を搭載しているので、重たいゲームもサクサク動きます。またディスプレイは、アスペクト比21:9、約6.1インチの有機ELディスプレイを搭載しているので画面は非常に綺麗です。普段からYouTube動画をみたり、スマホで映画をみることが多い方はこちらをお勧めします。ただしハイスペックモデルなので、Xperia8に比べると本体価格は高いです。ただカメラもXperia1と同様、トリプルカメラになっているのでカメラ機能も充実しています。ただしイヤフォンジャックは搭載しないので、毎日音楽を聴きたい方には少し不便かもしれません。
12月 22, 2019
スマホを変えるなら、本体のデザインやカラーも気になる!という方も多いでしょう。2020年2月以降に発売となるBASIO4のボディカラーは、「シャンパンゴールド」「ロイヤルブルー」「ワインレッド」の三色となっています。どれもシンプルなデザインなので、男女共に使える点がおしゃれで良いですね。本体サイズは、71×159×8.9mm、BASIOシリーズとしては一番大きなサイズとなっています。重さは、およそ160g、暫定値なので確定ではありませんが、参考にしてみてください。また画面は有機ELディスプレイ搭載なので、非常に発色も良く綺麗です。メールをみたり、インターネットで検索する時も快適に使えます。動画を見たい方にもおすすめです。もし気になっている方は、是非発売されてから店頭で手にとってみてください。既にBASIOシリーズをお使いの方は、ボタン一つでスマホ決算も可能な「auPAY」も使えるので、是非試してみてはいかがでしょうか?今から秋冬モデルの登場が楽しみですね。
12月 21, 2019
AQUOS R3には、暗いところでスマホを操作する時に便利な、机の上から持ち上げるだけで、自動で灯りが点灯する機能「自動画面点灯」機能が備わっています。この機能があれば、夜寝る前に机にスマホを置いておいて、夜中にトイレに行くときもさっと持ちあげるだけで灯りがつくので、大変便利です。ただし、顔認証機能をオンにしていると相性が悪いのか、持ちあげても反応しないことがあります。寝起きなどで、横になった状態で持ちあげても反応しないことがあるので注意が必要です。自動画面点灯機能を成功させるには、なるべく机の上など平らなところに置いて水平にした状態から、手に持つことで灯りが点灯します。もし点灯しない場合には、本体サイドについているボタンを押すことで点灯するようになっているので、どうしてもつかない場合はこちらを利用しましょう。また顔認証をオンにしていると、つかないこともあるので使い方には少し注意が必要です。
12月 20, 2019
スマホを選ぶ基準として、やっぱり使いやすさ持ちやすさ、操作のしやすさを重視して選びたい方は多いと思います。いくらハイスペックな機能が搭載されていても、それを使いこなせなければ意味がありません。そうした意味でXperiaAceは、docomoの中でも持ちやすさに定評が高かった、「XperiaXZ2compact」の65mmサイズに近いデザインとなっております。スマホの使いやすさは、慣れていけば使いこなせるようになりますが、やっぱり片手で持った時のフィット感というのはスマホの横幅がどのくらいのサイズになるのかによって、大きく変わってきます。そうした意味でフラットボディといわれる18:9比率は快適な使い心地を実現したデザインと言えるでしょう。もし新しいスマホ探しで迷っている方は、是非一度XperiaAceを手に取って触ってみてください。片手で持った時のフィット感や手にすっぽり入るデザインは、一度使ったらやみつきになるかもしれません。使いやすさ・握りやすさを重視したデザインは、XperiaAceならではと言えますね。
12月 14, 2019
スマホを選ぶ基準として、やっぱり使いやすさ持ちやすさ、操作のしやすさを重視して選びたい方は多いと思います。いくらハイスペックな機能が搭載されていても、それを使いこなせなければ意味がありません。そうした意味でXperiaAceは、docomoの中でも持ちやすさに定評が高かった、「XperiaXZ2compact」の65mmサイズに近いデザインとなっております。スマホの使いやすさは、慣れていけば使いこなせるようになりますが、やっぱり片手で持った時のフィット感というのはスマホの横幅がどのくらいのサイズになるのかによって、大きく変わってきます。そうした意味でフラットボディといわれる18:9比率は快適な使い心地を実現したデザインと言えるでしょう。もし新しいスマホ探しで迷っている方は、是非一度XperiaAceを手に取って触ってみてください。片手で持った時のフィット感や手にすっぽり入るデザインは、一度使ったらやみつきになるかもしれません。使いやすさ・握りやすさを重視したデザインは、XperiaAceならではと言えますね。詳しくはこちら
8月 27, 2019
バッテリー容量なんと4000mAhという超スタミナスマホ!「ZenFone Max M2」のCPUは、snapdragonは632を搭載しています。毎日快適に使えるスマホを実現するために、あれこれ工夫されたスペックが用いられている点はとても使いやすく、3万円以下で購入できるスマホなんて思えません。毎日充電するのが面倒な方、動画やゲームを思い切り楽しみたい方には十分なスペックを用意しています。6.3インチの大画面で楽しめる大迫力の映像を是非お楽しみください。また夜間でもキレイに撮影できるAI搭載のデュアルレンズカメラを使用しているので、初心者の方でもキレイに撮影することができます。画像の一部をぼかす機能、ポートレート機能にも対応しているのでSNS映えする画像を簡単に撮ることができます。スマホを買うならやっぱりカメラの機能が良いものを選びたい、という方におすすめです。毎日使うものだからこそ、妥協したくない方におすすめの最新スマホです。
8月 21, 2019
スマホを買うなら、やっぱりスペックが気になる!という方も多いでしょう。2019年夏モデル、HUAWEI P30 liteにはトリプルカメラが搭載されている他、ミドルスペック級の高性能なCPU「kirin 710」を搭載しているのでサクサク動きます。普段から3Dゲームなどの本体に負荷がかかるような大容量のゲームをしていても、途中で止まったりカクつくようなこともなく快適に動きます。ほとんどのゲームは、さくさくと動くレベルなのでゲーム好きな方も満足できる一台と言えます。やっぱりゲームをしていて、途中で止まったりカクついてしまうのは残念ですよね。ストレスなく快適に楽しめるスマホをお探しなら、是非HUAWEI P30 liteを検討してみてください。前モデルP20 liteもハイスペックでしたが、それを上回るレベルなので期待できますね。またメモリも4GBあるので、ゲームアプリを沢山起動させても快適に動くので問題ありません。