12月 25, 2019

pixel4の電源ボタンは?

pixel4の電源ボタンに関して、様々な予想や情報が飛び交っていました。Pixel4では、pixel3やpixel3aにあった本体側面にある電源ボタンやボリュームボタンは、静電容量タッチセンサーに変更されると予想されていましたが、今回2019年6月に既に公開されているTwitter画像によると、物理ボタンが写っていました。この画像からすれば、今回のpixel4もタッチセンサーではなく物理ボタンがあると予想されます。電源ボタンのカラーは、白い本体ではブルーを、黒い本体ではホワイトとなっています。新色のコーラルについては、まだ電源ボタンの色は分からない状態なので、今後の最新情報に注目しましょう。でも本体カラーがコーラルなら、それほど目立つカラーは使わないと思うのでシルバーなどの馴染みやすいカラーを使う可能性があるのではないでしょうか。そのあたりも、本体の正式な情報発表があるのを今から是非、楽しみにしましょう。

12月 24, 2019

Xperia8と5は同日発売!

2019年夏モデルとして「Xperia1」が登場し、今回2019年秋冬モデルとして「Xperia5」と「Xperia8」が10月25日に同日発売されました。同じ日にXperiaシリーズが二つも発売されると、どちらを選んだらいいか迷ってしまいますよね。スペックや性能を重視される方には、断然「Xperia5」をおすすめします。Snapdragon855を搭載しているので、重たいゲームもサクサク動きます。またディスプレイは、アスペクト比21:9、約6.1インチの有機ELディスプレイを搭載しているので画面は非常に綺麗です。普段からYouTube動画をみたり、スマホで映画をみることが多い方はこちらをお勧めします。ただしハイスペックモデルなので、Xperia8に比べると本体価格は高いです。ただカメラもXperia1と同様、トリプルカメラになっているのでカメラ機能も充実しています。ただしイヤフォンジャックは搭載しないので、毎日音楽を聴きたい方には少し不便かもしれません。

12月 22, 2019

BASIO4のデザインは?

スマホを変えるなら、本体のデザインやカラーも気になる!という方も多いでしょう。2020年2月以降に発売となるBASIO4のボディカラーは、「シャンパンゴールド」「ロイヤルブルー」「ワインレッド」の三色となっています。どれもシンプルなデザインなので、男女共に使える点がおしゃれで良いですね。本体サイズは、71×159×8.9mm、BASIOシリーズとしては一番大きなサイズとなっています。重さは、およそ160g、暫定値なので確定ではありませんが、参考にしてみてください。また画面は有機ELディスプレイ搭載なので、非常に発色も良く綺麗です。メールをみたり、インターネットで検索する時も快適に使えます。動画を見たい方にもおすすめです。もし気になっている方は、是非発売されてから店頭で手にとってみてください。既にBASIOシリーズをお使いの方は、ボタン一つでスマホ決算も可能な「auPAY」も使えるので、是非試してみてはいかがでしょうか?今から秋冬モデルの登場が楽しみですね。

12月 21, 2019

AQUOS R3には「自動画面点灯」機能がある!

AQUOS R3には、暗いところでスマホを操作する時に便利な、机の上から持ち上げるだけで、自動で灯りが点灯する機能「自動画面点灯」機能が備わっています。この機能があれば、夜寝る前に机にスマホを置いておいて、夜中にトイレに行くときもさっと持ちあげるだけで灯りがつくので、大変便利です。ただし、顔認証機能をオンにしていると相性が悪いのか、持ちあげても反応しないことがあります。寝起きなどで、横になった状態で持ちあげても反応しないことがあるので注意が必要です。自動画面点灯機能を成功させるには、なるべく机の上など平らなところに置いて水平にした状態から、手に持つことで灯りが点灯します。もし点灯しない場合には、本体サイドについているボタンを押すことで点灯するようになっているので、どうしてもつかない場合はこちらを利用しましょう。また顔認証をオンにしていると、つかないこともあるので使い方には少し注意が必要です。

12月 20, 2019

Xperia Ace SO-02Lは持ちやすい!

スマホを選ぶ基準として、やっぱり使いやすさ持ちやすさ、操作のしやすさを重視して選びたい方は多いと思います。いくらハイスペックな機能が搭載されていても、それを使いこなせなければ意味がありません。そうした意味でXperiaAceは、docomoの中でも持ちやすさに定評が高かった、「XperiaXZ2compact」の65mmサイズに近いデザインとなっております。スマホの使いやすさは、慣れていけば使いこなせるようになりますが、やっぱり片手で持った時のフィット感というのはスマホの横幅がどのくらいのサイズになるのかによって、大きく変わってきます。そうした意味でフラットボディといわれる18:9比率は快適な使い心地を実現したデザインと言えるでしょう。もし新しいスマホ探しで迷っている方は、是非一度XperiaAceを手に取って触ってみてください。片手で持った時のフィット感や手にすっぽり入るデザインは、一度使ったらやみつきになるかもしれません。使いやすさ・握りやすさを重視したデザインは、XperiaAceならではと言えますね。

12月 14, 2019

Xperia Ace SO-02Lは持ちやすい!

スマホを選ぶ基準として、やっぱり使いやすさ持ちやすさ、操作のしやすさを重視して選びたい方は多いと思います。いくらハイスペックな機能が搭載されていても、それを使いこなせなければ意味がありません。そうした意味でXperiaAceは、docomoの中でも持ちやすさに定評が高かった、「XperiaXZ2compact」の65mmサイズに近いデザインとなっております。スマホの使いやすさは、慣れていけば使いこなせるようになりますが、やっぱり片手で持った時のフィット感というのはスマホの横幅がどのくらいのサイズになるのかによって、大きく変わってきます。そうした意味でフラットボディといわれる18:9比率は快適な使い心地を実現したデザインと言えるでしょう。もし新しいスマホ探しで迷っている方は、是非一度XperiaAceを手に取って触ってみてください。片手で持った時のフィット感や手にすっぽり入るデザインは、一度使ったらやみつきになるかもしれません。使いやすさ・握りやすさを重視したデザインは、XperiaAceならではと言えますね。詳しくはこちら

8月 27, 2019

ZenFone Max M2のスナドラは?

バッテリー容量なんと4000mAhという超スタミナスマホ!「ZenFone Max M2」のCPUは、snapdragonは632を搭載しています。毎日快適に使えるスマホを実現するために、あれこれ工夫されたスペックが用いられている点はとても使いやすく、3万円以下で購入できるスマホなんて思えません。毎日充電するのが面倒な方、動画やゲームを思い切り楽しみたい方には十分なスペックを用意しています。6.3インチの大画面で楽しめる大迫力の映像を是非お楽しみください。また夜間でもキレイに撮影できるAI搭載のデュアルレンズカメラを使用しているので、初心者の方でもキレイに撮影することができます。画像の一部をぼかす機能、ポートレート機能にも対応しているのでSNS映えする画像を簡単に撮ることができます。スマホを買うならやっぱりカメラの機能が良いものを選びたい、という方におすすめです。毎日使うものだからこそ、妥協したくない方におすすめの最新スマホです。

8月 21, 2019

HUAWEI P30 liteは高性能なCPU搭載!

スマホを買うなら、やっぱりスペックが気になる!という方も多いでしょう。2019年夏モデル、HUAWEI P30 liteにはトリプルカメラが搭載されている他、ミドルスペック級の高性能なCPU「kirin 710」を搭載しているのでサクサク動きます。普段から3Dゲームなどの本体に負荷がかかるような大容量のゲームをしていても、途中で止まったりカクつくようなこともなく快適に動きます。ほとんどのゲームは、さくさくと動くレベルなのでゲーム好きな方も満足できる一台と言えます。やっぱりゲームをしていて、途中で止まったりカクついてしまうのは残念ですよね。ストレスなく快適に楽しめるスマホをお探しなら、是非HUAWEI P30 liteを検討してみてください。前モデルP20 liteもハイスペックでしたが、それを上回るレベルなので期待できますね。またメモリも4GBあるので、ゲームアプリを沢山起動させても快適に動くので問題ありません。

8月 9, 2019

Xperia Ace SO-02Lは通信もスピーディー!

“エクスペリアACEは、コンパクトボディでシンプルな設計だからそれほど性能にこだわっていないのでは?と思っている方も多いかもしれません。
ミドルレンジモデルといっても、使いやすさや通信速度はとてもスピーディーなのでストレスなく、複数のアプリを立ち上げることも可能です。その秘訣は、高速LTE通信や高速CPUの搭載により可能になっています。今までアプリを立ち上げるのに時間がかかってストレスを感じていた方、これからはストレスなく快適に楽しめるACEがおすすめです。もちろん、文字入力や動画のダウンロード、ゲームのレスポンスも早いので今までのように起動に時間はかかりません。4GBの内蔵メモリ搭載なので、いくつもアプリを立ち上げる必要がある場合にも快適に操作することができます。シンプルでもこういったパフォーマンスは、十分といえます。気になっている方、これから新しいスマホの買い替えを検討されている方は是非、一度手に取って試してみてはいかがでしょうか?”

7月 21, 2019

2018年以降の基本スペックはどの程度?

“2018年以降のスマートフォンの選び方で重要となるのは、以下の3項目のスペックです。
1つはCPUで、CPUが高いものほど安定した動作を見せるようになります。今では、インターネットを利用する機会が増えていますし、複数タブで操作をする機会も増えてきました。
そのためCPUが重要となってきたのですが、同時にメモリも確認しておくようにしましょう。GBが高いメモリほど高速で動作するようになるのですが、2GB以上の数値を誇っているようであれば、2018年以降のスペックとしては標準以上です。
最後に、ストレージ容量もチェックしておくようにしましょう。ストレージ容量の必要性ですが、データを自動で保存する、バックアップ機能などをフル活用するために必要となります。
今では、写真撮影、動画撮影のためにスマートフォンを利用する人が増えています。なので、ストレージ容量についても、他より高いものを購入したほうが良いのです。”