10月 29, 2016
スマホ充電も今では欠かせないものとなっています。
外出先でも、モバイルバッテリーが絶対に必要なんて方もきっといるでしょう。
そんな方にちょっとしたおすすめのモバイルバッテリーがあります。
それは、自転車の取り付けれるモバイルバッテリーなのです。
「自転車でGO!」という名前なのですが、これは大活躍してくれそうです。
取り付けもちょっとした工具で可能なので、誰でも取り付け可能となっています。
そして、スマホホルダーが充電できるなんてすごいものだなと思っています。
なので、自転車を運転している間充電ができるという訳なのです。
最近で、自転車を趣味しているような方もたくさんいます。
そうなった時に、このようなバッテリーのスマホホルダーがあれば、すごく助かるものだなろうなと思います。
自転車を日頃から活用をしている方にとっては便利なスマホアイテムになりそうですね。
スマホの充電がすぐになくなってしまうなんて方は、特に嬉しい商品ではないでしょうか。
スマホも充電がなくなっては意味がありませんから、充電がきちんとできるような状態しておくのもいいものですよ。
スマホの充電について悩みを抱えている方は、こういったアイテムもいいものです。
10月 14, 2016
夏になると音楽フェスを楽しむ方も多いと思います。
そんな夏フェスでちょっと感動的なことが起こったというのです。
夏フェスなんてなると、やっぱりかなりの人数の方が集まってきてしまいます。
そうなった時にスマホなんて落としてしまえば、帰ってこないだろうと考えてしまいます。
しかし、そんな夏フェスで、なんと拾った方から心温かいメッセージが添えられていたようなのです。
その落としたスマホは、きちんと落し物として届けられていたようですよ。
世の中はこういった人ばかりではありません。
落し物を平気で持ちかえるような人もきっとたくさんいると思います。
しかし、こういうった心優しい人がいるっていうのもいいものだなと思いました。
スマホ音楽の中から、温まる話が聞けてなんだか感動をしました。
世の中がこういった人ばかりだったらいいのになと思ってしまいますね。
スマホを落としたとなると、やっぱり一番持ち物の中でショックが大きいと思います。
そんな時にきちんと落し物を拾ってくれていれば、やっぱり感動してしまいますよね。
スマホを紛失させる人って結構いるようなので、みんながこういう心がけをしてもらえたらと思ってしまいます。
10月 7, 2016
スマホを使用していると、スマホケースを使用をするのは当たり前のようになっています。
デザインを変えてくれるのはもちろんなのですが、スマホを保護をする効果もありいいものですよね。
なので、スマホを持つ人に取ってかかせないものとなっていますね。
そんな中で、スマホケースブランド「iFace」で新デザインが登場をしたようです。
それは、スヌーピーと仲間たちです。
スヌーピーのデザインはもちろんなのですが、可愛い仲間たちのデザインも出ているのです。
なので、これからスマホケースを探してみようと思う方にはいいかもしれませんね。
また、スヌーピーファンの方にとってはすごく嬉しいデザインだと思います。
デザインも色々と迷いがちですが、とっても可愛いスマホになりそうです。
スヌーピーは、年齢関係なく幅広く人気があるということもあり、きっと人気になりそうです。
スマホのデザインを少し変えてみるだけでもまったく違うと思うのでおすすめですよ。
今のスマホを少し変えてみたいなんて方は、スマホケースで楽しんでみるのもいいと思います。
日頃使用をしないようなデザインを選んでみるのもいいかもしれません。
スマホデザインをこれから楽しんでみてくださいね!
9月 7, 2016
スマートフォンって更に世界的に飛躍しているのでしょうか。私達は、日本という狭いカテゴリーでスマートフォンを見つめているのです。そのような人たちは、未だiPhoneと言っているのかもしれませんが、世界は、Android向きなのかもしれません。
世界に更に目を向ければ、軍隊が通信を保護するために使う技術・サイバーセキュリティーの技術を使った、「世界一安全」なスマートフォン「Solarin」が発売されたといいます。
そのスマートフォンは、価格が150万円です。本当に信頼出来るスマートフォンがあれば決してそのような価格が高いということではありません。
スマートフォンSirin Labsは、モバイルでの通話やメッセージ送受信のセキュリティー対策を専門とするKoolSpan社と提携しすることにより、「256 bit AES」による暗号化をチップ間で実現しています。
それは、世界各国の軍が通信を保護するのに用いている技術です。
このスマートフォンは「X10」 LTEモデムチップセット内蔵のクアルコム製プロセッサー「Snapdragon810」を搭載しています。
9月 4, 2016
株式会社ヤマハミュージックメディアが、スマートフォン向け音楽配信サービス
「mysound」(mysound.jp)および音楽再生プレーヤーアプリ「mysoundプレーヤー」(ymh.jp/msplyr)の機能を拡張し、8月8日(月)よりハイレゾ音源の配信と楽曲再生に対応開始しました。「mysound」でのハイレゾ音源の配信は、最新のヒット曲から往年の名曲、邦楽、洋楽、ジャズ、クラシックの名盤まで、42,000曲を超えるボリュームとラインナップとなっており、CDを超える高音質の音源を手軽に聴くことができるようになりました。また同サービス独自のオリジナル・コンテンツとして、ヤマハ所属アーティストの独占音源配信や、ヤマハの楽器の魅力を堪能できる音源の配信もします。その第1弾として、ピアニストの酒井有彩によるヤマハの世界最高峰のコンサートグランドピアノ“CFX”の演奏音源が配信されています。以降も、音楽配信サービス / レコードレーベル / アーティスト・マネージメントや楽器 / AV再生機器などの事業を併せ持つグループの特色を活かし、ヤマハならではのコンテンツが提供される予定となっています。同時に、プレーヤーアプリ「mysoundプレーヤー」の機能も拡張され、ハイレゾ音源再生に対応した音楽プレーヤーとしてAndroid版・iOS版が無料でリリースされました。
8月 25, 2016
スマホでポケモンGO、しかし、実際にまだまだポケモンGOの面白さが判らないという人たちもいるようです。ARと位置情報を利用したシステムと人気コンテンツ「ポケモン」をコラボさせたポケモンGOは世界中で爆発的なヒットです。
でも、それってたかがゲームではありませんか。ゲームにこれほどまでに熱中して、満足している世界は、平和とも言えますが、愚かと言えば愚かです。私達はゲームによって無駄に努力を消費しているだけです。
とはいうものの、バーチャルという世界が、リアル社会をキャンバスとした点は大きく評価出来、かつてアバターという映画があり、バーチャルな人物が最後、リアル社会に飛び出し来る程度のカルチャーショックがあります。
ポケモンGOは、一つの、新しいジャンルを作ったことになります。つまり、任天堂がこのまま、このジャンルを支配するのかということもはなはだ疑わしいのです。ここが黎明であり、ここから新しい時代がスタートして行くのかもしれません。
8月 17, 2016
”
ポケモンGOは位置情報を利用するから、非常にバッテリー消費が激しいのです。そんな安易なモチベーションでポケモンGOは出来ないものかもしれません。Ingressなどの位置ゲーファンは、スマホを充電できる携帯型の充電地である「モバイルバッテリー」を持ち歩くというのば、一般的ルールです。
しかし、スマホモバイルバッテリーもいろいろ種類があって何を購入していいか判らないという人たちも多くいます。iPhone 6sには5回以上、Galaxy S6には3回、iPad Air 2に1回の充電が可能、それは、Anker PowerCore 13000 (13000mAh 2ポート 大容量 モバイルバッテリー パナソニックセル搭載) iPhone / iPad / Xperia / 新しいMacBook / Android各種他対応 コンパクトサイズ 【PowerIQ & VoltageBoost搭載】 ブラックです。 ¥6999程度の価格なので、それほど高いということではありません。
cheero Power Plus 3 13400mAh 大容量 モバイルバッテリー ホワイトも、¥6980、重量は30gも軽量化したにも関わらず、容量は増加しました。
8月 4, 2016
歩きながら、スマホ音楽、そして、歩きながら、ボケモンGO。そろそろ、私達は、真剣に次のステップとして、いろいろな問題を解決していかなければなりません。思えば、私達には、ウォークマンという懐かしい時代がありました。
私達は、それまで、音楽を外へ連れていく発想を持つことがなかなか出来なかったのです。しかし、したい思いは、ありました。だから、私達は、大きなデッキを担ぎ、外へ音楽を連れ出したのです。
音楽には、不思議な力があります。音楽を外に連れていけば、音楽に、いろいろなシーンが貼り付き、思い出として残すことが出来ます。部屋の中でメイソウして聞いている人たちよりも外で音楽を聞くって、全然有効的方法ではないでしょうか。
だから、スマホ音楽も、是非、みなさんにいい機会だと思い、有効的に利用していただければと思います。しかし、やっぱり、歩きながら、何かをするモチベーションは、しっかり回避されていかなければなりません。ここには大きな矛盾が存在しています。
8月 3, 2016
スマートフォンで撮影した写真、貴方はどうしていますか?今はInstagramやFacebookにアップするのが当たり前みたいになってますが、お気に入りの写真は印刷してアルバムや手帳などに入れておきたいもの。もし撮った写真をその場で印刷できたら、家族や友達とより一層楽しめると思いませんか?そこでオススメしたいのが、DS GLOBALが開発した『Pomini』(1万2800円)というモバイルプリンタです。本体は、74(幅)×120(高さ)×22.8(奥行き)mmというコンパクトサイズ。カジュアルなデザインで、カラーバリエーションはピンク・ブルー・イエローの3色が揃っており、アマゾンなどで購入可能となっています。Pominiの特徴はなんといってもインク不要な点でしょう。途中でインクが切れたら使い物になりませんからね。Zinkフォトペーパーを使う印刷方式で、印画紙に熱を加えることで印刷できるそうですよ。ただZinkフォトペーパーはチェキなどのインスタントフィルム方式よりも写真の仕上がりがイマイチだと感じるかもしれませんがね。インクを使わないから仕方ないのかもしれません。またPominiは、アプリで楽しく写真加工ができます!(アプリのみのインストールも可能)写真を簡単にデコったり、名刺を作ったり、写真といっしょにQRコードを印刷して音声やURLを埋め込んだりといったことが可能だから、写真好きな女子は結構楽しめますよ!気軽にモバイルプリンタを楽しみたいという方にオススメです。
7月 18, 2016
ベンチマークテストは、CPUや実際のアプリ動作、グラフィックスなどの性能を総合的に評価する「AnTuTu Benchmark(バージョン6.1.4)」と、3Dグラフィックスの性能を評価する「3DMark Ice Storm Unlimited」。このベンチマークテストでは、比較用にソニーモバイルコミュニケーションズのドコモ向け端末「Xperia Z3 Compact」の結果も掲載しています。少し古い端末ですが、多くの人が使っているハイエンド端末の例として参考にしてください。総合性能を計測するAnTuTuの測定結果を見ると、1万円台の製品だけあって一般的なハイエンド端末の半分程度の性能しかないのですが、スコア自体は2万~3万点台と、3万円台のSIMフリースマホとあまり違いありません。機能よりも安さ重視なら、これら1万円台の端末のコストパフォーマンスはかなり高いといえます。実際の操作感は、メモリが2GBか1GBかで大きく変わります。2GBの端末はブラウザやSNSなど、基本的なアプリをほぼストレスなく利用できました。しかし、1GBだと複数のアプリを起動した時点でもたつきを感じます。例えば、CPUなどプロセッサの処理性能は、ベンチマークだとMediaTek MT6735搭載のUPQ Phone A01Xがトップですが、体感速度では、メモリが2GBの雅(MIYABI)やZTE Blade V6、Snapdragon 400を搭載したZenFone Goの方が快適に利用できます。UPQ Phone A01Xはメモリが1GBで、複数のアプリを起動するとすぐに動作がもたついてしまうのです。HUAWEI Y6とPriori3S LTEは、上記の4機種と比べるとアプリの起動もやや遅いのです。とはいえ、メモリ2GBのPriori3S LTEは複数のアプリを起動してもそこまでもたつかず、ブラウザやSNSアプリだけを使いたい人にとっては許容範囲内の性能だと感じられました。