5月 8, 2016
車というのはどれだけだ大切に乗ってもどうしてもだんだんとあちこち悪くなっていくものです。
車検を通すたびに次は買い替えをするかなぁなどと検討する人も少なくないでしょう。
最近はもちろん走行の機能もさることながら、中身も重要な選ぶポイントではないでしょうか。
特に普段使うものとしてカーナビは重要です。
カーナビはナビゲーション機能も大切ですが、音楽などの音質も左右します。音楽をかけながら運転する人にとっては、重要なポイントです。
さて、ストラーダ「DYNABIG(ダイナビッグ)」という大画面のナビをご存知でしょうか。
9V型の大画面カーナビですので、つけられる車種が少ないと思いきや、画期的な装着方法をするので、軽自動車を含む144車種に対応しています。
操作はスマホのようなタッチコントロール。ブルーレイディズクプレイヤーとしても使えて、AndroidAutoにも市販で初めて対応しています。
このAndroidAutoとはAndroidのスマホの音楽やアプリを車内で楽しむことができるようです。アプリは順次リリース予定だそう。
Bluetoothにも対応していたり、後部座席からAV操作をすることができるアプリにも対応しています。
また「音の匠」というサウンドをバックアップするストラーダサウンドエンジンをさらに向上させていて、音質も向上しているようです。
もちろんナビの機能もバッチリ。これまで大きなナビを入れられないと思っていた車種でも載せられるものもありますので、興味があれば、ご自身の車はどうなのか確認してみてはいかがでしょうか。
4月 29, 2016
auのスマホを利用している方は、メールなどでお知らせがたくさん届いたのではないでしょうか?^^2月に発表されていたauの新サービス。生命保険、損害保険、そして住宅ローンという金融関連のサービスがスタートしたんですよね。
これは、auのユーザーがもちろんターゲットとなっているわけで、これらをスマホとセットで利用すれば「セット割」ができるというもの。実際にどのような保険やローンの商品があり、スマホとセットで契約することでどれだけ安くなるのかは、商品ごと、契約の形でさまざまあると思われますが、スマホと何でもかんでもセット割引にされるのもどうか・・と思ってしまうんですけどね^^
それに、保険はまだしもローンまでネットで契約というのはかなり不安ですよね。なので、auとしては専用のコールセンターを構えているようですし、直営店にも専門となるスタッフを配置しているそうです。すべてのauショップにこのようなスタッフがいる、とは限らないようですが。。というのも、このような金融商品を扱う場合にはこれらの販売業の免許が必要とのこと。以前銀行や保険業を行っていた人や、あらたに免許を取得したスタッフがいるショップだと、直接面談しながら保険やローンの相談ができるというわけですね。
スマホを購入、あるいは契約更新しに行った時についでに保険やローンを契約、なんていう時代になったということでしょうか^^
4月 22, 2016
格安スマートフォンでもいいんです。格安スマートフォンでもいいのですが、しっかりスマホバッテリーはもっていただきたい。格安スマートフォンだから、スマホバッテリーが全然駄目と言うのなら、やはり格安スマートフォンは購入出来ない!
そのような思いの人たちには、このような格安スマートフォンをおすすめしましょう。ZenFone Max 、SAMURAI KIWAMI 、HUAWEI P8max 、Priori3S LTE 、NuAns NEOというスマートフォンは、大容量のバッテリーが搭載されている格安スマートフォンです。
5,000 mAh リチウムポリマーバッテリーを搭載しているZenFone Max 、連続待受時間は38日間と凄まじいバッテリー持ちを誇るのがZenFone Maxです。通話も37時間以上可能、これで格安スマートフォンなのです。
格安スマートフォンだから、機能は全然たいしたことないと思うなかれ、そのような格安スマートフォンもありますが、そうでない格安スマートフォンもこのようにあります。
4月 14, 2016
子どもが激しく動きはじめるとブレブレ写真が多発してしまいます。「動きが激しくて撮れなかった…」だけは避けたいものです。ここでは、そんな動きが激しい子どもをちゃんと撮る方法をご紹介します。連写機能を使おう。連続でシャッターをきり、子どもの動きをとらえる方法です。なかにはピンぼけした写真も含まれますが、コラージュなどでほかのものと並べてみるとストーリー性のあるおもしろい構図を作ることができます。以前の連写機能は画質が悪いものがほとんどでした。しかし、最近のスマホは連射機能を使ってもそれほど画質が悪くないので安心していいようです。動画機能を使おう。さらに動画機能で撮影して、必要な部分のみ写真としてカットするという方法です。連写のブレが不安…という人はこちらの方法をおすすめします。動画は写真に比べて暗い場所に強いため、それほど意識しなくてもブレを軽減することができます。動画は録画開始時の開始音のみのものが多いので、子どもにカメラを意識させずに撮影することも可能となります。あらかじめ録画ボタンを押しておく…といった工夫をすれば、子どもの寝顔もしっかりと撮影できるでしょう。動画を撮影するときは、フル・ハイビジョン(1920×1080ピクセル)で撮影できるように設定しておきましょう。また動画を写真としてカットするには「ムービーフォト」などのアプリを使用します。
4月 11, 2016
楽天は、「楽天モバイル」のSIMカードや端末セットをローソンで受け取れる「楽天モバイル コンビニ受け取り」を3月3日に開始します。2日、報道関係者向けに説明会が実施されました。「コンビニ受け取り」サービスは当初、東京都渋谷区と世田谷区のローソン18店舗で展開します。対象となる店舗には楽天モバイルの端末が展示され、実際に触って試すことができるのです。購入は店頭ではなく、楽天モバイルの専用Webサイトから行います。新規契約で、SIMカード単体の購入または、SIMカードと端末のセット購入に対応そ、購入の際、オンラインで本人確認を行うのです。専用サイトで購入すると、ユーザーに対して商品受取の案内メールが送付されます。日中の9時~18時までに購入した場合は、購入後3時間ほどで受取可能になります。18時~翌9時までの夜間~早朝の時間帯に注文した場合、受取可能になるのは12時頃です。MNP転入の場合では、この受け取りまでの時間内で回線が切り替わるということです。受け取りは、メールで送られてきたバーコードを店員に提示して行います。フィーチャーフォン利用者などには、店頭端末「ロッピー」で確認番号を入力して発券する方法も用意されています。コンビニに届いてから1週間の期間で、都合の良いときに受け取れます。受取後、SIMカードを端末に挿入するだけで利用できるのです。
4月 7, 2016
安倍首相の指示を受けて、高市早苗総務大臣は昨年12月半ば、携帯3社に対して「月額5000円以下」をめどに新プランを導入するよう要請しました。ソフトバンクは、今回公表した新プランを4月から導入するとしており、自主的に政府の要求に応じたことになります。新プランの内訳は、データ通信料金が月額2900円(上限1ギガバイト)と、従来(2ギガバイトまでで3500円が最安)より600円の値下げになりました。あわせて、データ通信のヘビーユーザーにしか認めていなかった「通話し放題ライトプラン」(月額1700円で、5分までの通話がかけ放題)の組み合わせを認めたのです。従来、組み合わせができた「通話し放題プラン」の月額2700円(時間、回数の制限なし)。これと比べて、この部分でも1000円安くなります。一方、従来と同じ300円のネット接続料(「S!ベーシックパック」)の支払いを義務付けて、総額(月額)を4900円としたのです。当初から予想されていたことですが、この新プランは一部のライトユーザーを想定したものです。決して多くのユーザーのニーズを満たすものとはいえません。乗り換えられるユーザーは一部に限られる見通しなのです。というのは、データ通信量の上限が1ギガバイトでは、若い世代を中心に動画視聴やゲーム、テザリングなどでスマホのデータ通信を多用する人のニーズを満たせないからです。
3月 22, 2016
スマホ音楽を楽しんでいる方々、一体どのような方法で音楽を楽しんでいらっしゃるでしょうか。2015年の音楽業界は「音楽ストリーミング元年」と言われました。
LINE MUSIC、AWA、Apple MUSICなど次々と登場して、音楽好きの人たちは、期待に胸を躍らせているのではないでしょうか。しかし、まだまだ実際には、LINE MUSIC、AWA、Apple MUSICが何か判らないと言う人たちもいます。
Apple MUSICとは。
Apple MUSICは、楽曲数:数百万曲を、980円という料金価格で聞くことが出来ます。少なくともアップルユーザーは、全員これで満足してしまっているのではないでしょうか。デバイスに保存している音楽やi tunesで購入した楽曲もApple Musicから管理、再生出来るからとっても便利です。
Apple大好き・Apple信者、そして、洋楽が大好きと言う人たちにおすすめ出来ます。
LINE MUSICとは。
LINE MUSICでは、150万曲を、1000円という料金価格で聴くことが出来ます。日本発の音楽ストリーミングアプリです。
3月 20, 2016
『フリービット(トーン)』や『イオンスマホ』が、SIMカードと端末のセットプランを提供し始めた頃から一気にそのブームに火がついた格安スマホです。「最近、周りでも格安スマホに乗り換えている人が増えたから興味がある」ということで、いよいよ本格的に購入を検討している人も多いようです。ただし、いざ買おうと思っても料金やプランがたくさんあるからどれを選べばいいのか迷ってしまいますよね?そして『docomo・au・SoftBank』の料金が以前に比べて少し下がったこともあって、今後もずっと格安スマホの方がお得なのかも気になります。格安スマホおすすめランキングですが、「どの会社のプランがいいの?」「自分に合っているスマホはどれ?」自分はどの会社の格安スマホを選ぶのが一番お得なのか・・。やっぱりけっきょく肝心なのはココになります。 ここでは数ある会社のなかからお得な会社をピックアップして「データ通信がメイン」「通話がメイン」という用途に分けてそれぞれお得な格安スマホを決めるのです。元々が携帯ですから通話をメインにしたいという人はやはり多いのですから、このあたりの配慮がこれからの決め手になりそうです。
3月 15, 2016
『auのほけん・ローン』を4月から提供することが発表されました。2月17日に行なわれたKDDIの「2016 au 新戦略説明会」で、ネットとリアルを融合した新しい金融サービスとして、『auのほけん・ローン』を4月から提供することが発表されました。具体的には『auの生命ほけん』『auの損害ほけん』『auの住宅ローン』のサービスがスタートするのだが、これらのサービスに対して、auスマホとのセット割引や特典などを考えていると言うことです。詳細は確定してからの発表となるが、1月19日に発表された『auでんき』のようにauスマホとのセット割引で最大5%のキャッシュバックがあり、この料金を『au WALLETクレジットカード』で支払った時にポイントも付く、なんてことにでもなれば、それはそれはスゴイことになります。ただ、『auの生命ほけん』や『auの損害ほけん』はともかく、『auの住宅ローン』は毎月の支払い金額がそれなりに大きいので、月々の割引やポイント付与などはやらないと思うのですがと、思わず興奮してしまったのですが、まず『auの生命ほけん』はKDDIが資本・業務提携をしているライフネット生命の取扱代理店として、サービスを提供する。従来、加入している保険からライフネット生命に保険を見直した場合の平均削減額は1か月約6284円とのことです。定期保険の場合なら国内大手生命保険会社の半額になることもあると言うことです。
3月 14, 2016
今現在スマートフォンやフューチャーフォンを使っていないという人を探す方が難しいでしょう。
スマートフォンにもiPhoneやAndroidなどOSにも種類がありますが、皆さんがお使いのスマホには何のOSが使われているでしょうか?
ソフトバンクでAndroid6.0へのバージョンアップを予定しているそうです。
機種によってはされないものもあるので自分のスマホが対象かどうかは確認した方がいいでしょう。
バージョンアップするとNow on Tapという、ホームキーの長押しで表示画面の情報が出る機能や、バッテリーの持ちに影響がある従来よりも深いスリープモードに入る「Doze」という機能や、使用頻度が低いアプリの電力消費を制限する機能などがあります。
バージョンアップすることで使い心地や、電池の持ちにも影響がありそうですので、バージョンアップはした方が良さそうです。
他のキャリアでもOSのアップデートは行われているようですので、ぜひチェックしてみてください。
OSだけではなくアプリのアップデートも同様にバッテリーや使い勝手が改善されますので、こまめにした方がベターです。
スマホを快適に使うためにも中身のメンテナンスをこまめにした方がいいですね。