6月 5, 2016
スマホおすすめはやっぱりハイスペックスマホなのでしょうか。スマートフォンを通話で利用している人たちは、何も頑張って10万円クラスのスマートフォンなんて購入する必要はありませんし。
LINE、Facebook、Twitterなど、SNSという場合はどうでしょうか。 それも、スマートフォンほとんど同じで、10万円クラスのスマートフォンなんて全然求めていません。Web閲覧だって、そうですよ。
ただし動画視聴はやっぱり格安スマートフォンじゃあ、ちょっと不安です。しかし、10万円クラスのスマートフォンが必要かと言えば、そうではなく、ミドル程度で充分と言いたいのです。画面解像度はHD程度、CPUはデュアルコア、RAMは1GB程度は欲しいところです。
しかし、誰もが、あんな小さい画面で動画を見ようというモチベーションが生まれる訳ではありませんし。動画が見づらいというのなら、10万円クラスのスマートフォンでも全然目は疲れるのです。書籍閲覧もミドルスペック程度は必要かもしれませんが。
6月 3, 2016
発売日に買い忘れるとなかなか入手が難しい雑誌。そんな時の助けになるサービスが登場しました。通常の本とは異なり、発売時に買い忘れると手に入れるのが途端に難しくなる雑誌です。特集や連載に興味を持ちつつも買いそびれてしまって、後から購入しようとして「何の雑誌の何月号だっけ…?」と忘れてしまった、という経験のある人も少なくないでしょう。そんな時の助けになるのが、デジタル雑誌データをページ単位で検索できるサービス「マガサーチ」なのです。マガサーチは、雑誌専門のオンライン書店「Fujisan.co.jp」が提供するサービスです。同社は、5000以上の雑誌を閲覧できる雑誌閲覧アプリ「Fujisan Reader」を提供してきましたが、マガサーチの導入によって、デジタル雑誌500万ページ分(4000誌・4.5万冊、2007年以降に取り扱う雑誌)のデータが、ページ単位で検索できるようになったのです。使い方は、「Fujisan Reader」をダウンロードし、調べたいキーワードを入力するだけといったものです。検索したキーワードが雑誌のどのページで使われているのかが表示され、関連度順や発売日順などで並べ替えもできます。検索対象となっている雑誌は、『JJ』『Oggi』『VERY』『日経トレンディ』『dancyu』『オレンジページ』『PRESIDENT』『週刊東洋経済』『週刊ダイヤモンド』などです。
6月 1, 2016
普段の連絡手段や暇つぶしのアイテムとしてなくてはならない存在なったすマートフォン。
これがないと待ち合わせで相手に会うこともできないかもしれません。
ですが、色々使えるようになったからこそ、長時間使われるようになって、バッテリー容量が増えたとしても、十分ではないというユーザーの声も無くなりません。
またバッテリーは充電を繰り返せば繰り返すほど劣化をして、現在使われているリチウムバッテリーは約400回使用すると電池の最大容量が買った当初に比べ80%も減ってしまうとされています。
使い続けると充電がすぐ減ってしまうのはこのせいですね。
さて、そのような悩みを解決するためにいろいろな研究がされています。
例えばですが、チューリッヒ工科大学が研究しているのはこのリチウムバッテリーの寿命を今までよりも2倍長くするという新素材の研究をしているそうです。特殊なガラス素材を使うことで、高い蓄電効率と安定した構造を併せ持っています。また生産コストも抑えられるということで、今後かなり注目の技術です。
こういった研究が実際の市場に出回るようになれば、スマホの金額にも反映されるでしょうし、今までよりも買い換えのサイクルが減るかもしれません。
今後も私たちの生活をさらに豊かになっていくでしょう。でも、こういった研究が私たちの知らないところで行われてるからということも知っていた方がいいでしょう。
5月 27, 2016
少し前に話題になりましたが、アメリカの銃乱射事件で捜査当局が犯人のiPhoneのロックを解除をアップル社に要請した裁判がありましたよね。
アップル社はロック解除をしないとしていて、裁判命令も拒否していましたが、その後だ遺産者の技術にロック解除に晴雨認め要請を取り下げていました。
とうしょアップル側は既にiCloudのアカウントからデータを入手しているから意味がないと視聴していましたが、実際にロックを解除して新たな情報も手に入ったとしています。ただ、データは解析中で詳細は公開していないので不明です。
日本でも犯罪があった際に同じようにロックを解除する必要性があるかもしれません。
日本ではどのような対応になるのかはわかりませんが、第三者でも解除ができる可能性があるということであれば、日本でも解除して捜査をするかもしれません。
ただ本来はアップル側に依頼をしなければいけないほど、しっかりとしたロックで守られていますので基本的には安心していいかもしれませんが、第三者に見られる可能性が0%ではないということはわかりました。
重要な情報が入っていることも多いスマートフォンですので、管理の仕方を考える必要があるかもしれませんね。
5月 25, 2016
意外と思われるかもしれませんが、Androidスマートフォン/タブレットのGoogleアカウントとパスワードを忘れてしまった、というは人が多いのです。キャリアメールのアカウントやパスワードは覚えているが、Googleアカウントは「適当につけたので覚えていない」という人もいるのではないでしょうか。実は凄く大事なGoogleアカウントなのです。Googleアカウントは、Androidスマートフォン/タブレットユーザーにとって、「大事なキー(鍵)」と言えるのです。さまざまなデフォルトサービスがこのGoogleアカウントを必要とするからです。自身の端末の初期設定で必要なのはもちろん、PLAYストア、トーク、Google+などの様々なGoogleサービスもこのアカウントが必要になります。しかし、何よりもAndroidスマートフォン/タブレット自体がGoogleアカウントでGoogleのサーバーと同期されていることを忘れてはいけません。Googleアカウントが何に必要にされているかは、アカウントと同期の設定で確認できるのです。自身のスマートフォン/タブレットの設定「アカウントと同期」を見れば、Googleアカウントがいかに重要なものかがわかるはずです。これは、これらの情報がGoogleのサーバーにバックアップできるということです。つまり、Androidスマートフォン/タブレットでは、Googleアカウントにより、電話帳が自動でバックアップするようになっているというわけです。
5月 15, 2016
ドコモスマホで、iPhoneが当たり前にいいと言っている時代も、そろそろ限界が来たという感じもしないではありません。Appleの神話は崩壊し、iPhoneはじめて販売台数減&四半期決算も13年ぶりの同期比減益ということなのです。
やっぱりiPhone、iPhoneという時代も一つのブームという感じなのでしょうか。ブームなら確実にそれは去っていくのです。
iPhone、iPhoneと私達はちょっと調子に乗りすぎたのかもしれません。不振は直接的に収益全体の7割近くを占めるドル箱存在のiPhoneの不振なのです。
しかしですね、実際には、アメリカ大陸、ヨーロッパ、中国、アジアではマイナスと言うことなのですが、日本では、まだまだiPhone人気はプラス傾向なのです。
ひょっとしたら日本人って、鈍感なのではないでしょうか。人の流行後追いばかりしているから、事実をストレートに追求することが出来ないのかもしれません。日本にはまだまだiPhone信者たちが多いんです。
5月 8, 2016
車というのはどれだけだ大切に乗ってもどうしてもだんだんとあちこち悪くなっていくものです。
車検を通すたびに次は買い替えをするかなぁなどと検討する人も少なくないでしょう。
最近はもちろん走行の機能もさることながら、中身も重要な選ぶポイントではないでしょうか。
特に普段使うものとしてカーナビは重要です。
カーナビはナビゲーション機能も大切ですが、音楽などの音質も左右します。音楽をかけながら運転する人にとっては、重要なポイントです。
さて、ストラーダ「DYNABIG(ダイナビッグ)」という大画面のナビをご存知でしょうか。
9V型の大画面カーナビですので、つけられる車種が少ないと思いきや、画期的な装着方法をするので、軽自動車を含む144車種に対応しています。
操作はスマホのようなタッチコントロール。ブルーレイディズクプレイヤーとしても使えて、AndroidAutoにも市販で初めて対応しています。
このAndroidAutoとはAndroidのスマホの音楽やアプリを車内で楽しむことができるようです。アプリは順次リリース予定だそう。
Bluetoothにも対応していたり、後部座席からAV操作をすることができるアプリにも対応しています。
また「音の匠」というサウンドをバックアップするストラーダサウンドエンジンをさらに向上させていて、音質も向上しているようです。
もちろんナビの機能もバッチリ。これまで大きなナビを入れられないと思っていた車種でも載せられるものもありますので、興味があれば、ご自身の車はどうなのか確認してみてはいかがでしょうか。
4月 29, 2016
auのスマホを利用している方は、メールなどでお知らせがたくさん届いたのではないでしょうか?^^2月に発表されていたauの新サービス。生命保険、損害保険、そして住宅ローンという金融関連のサービスがスタートしたんですよね。
これは、auのユーザーがもちろんターゲットとなっているわけで、これらをスマホとセットで利用すれば「セット割」ができるというもの。実際にどのような保険やローンの商品があり、スマホとセットで契約することでどれだけ安くなるのかは、商品ごと、契約の形でさまざまあると思われますが、スマホと何でもかんでもセット割引にされるのもどうか・・と思ってしまうんですけどね^^
それに、保険はまだしもローンまでネットで契約というのはかなり不安ですよね。なので、auとしては専用のコールセンターを構えているようですし、直営店にも専門となるスタッフを配置しているそうです。すべてのauショップにこのようなスタッフがいる、とは限らないようですが。。というのも、このような金融商品を扱う場合にはこれらの販売業の免許が必要とのこと。以前銀行や保険業を行っていた人や、あらたに免許を取得したスタッフがいるショップだと、直接面談しながら保険やローンの相談ができるというわけですね。
スマホを購入、あるいは契約更新しに行った時についでに保険やローンを契約、なんていう時代になったということでしょうか^^
4月 22, 2016
格安スマートフォンでもいいんです。格安スマートフォンでもいいのですが、しっかりスマホバッテリーはもっていただきたい。格安スマートフォンだから、スマホバッテリーが全然駄目と言うのなら、やはり格安スマートフォンは購入出来ない!
そのような思いの人たちには、このような格安スマートフォンをおすすめしましょう。ZenFone Max 、SAMURAI KIWAMI 、HUAWEI P8max 、Priori3S LTE 、NuAns NEOというスマートフォンは、大容量のバッテリーが搭載されている格安スマートフォンです。
5,000 mAh リチウムポリマーバッテリーを搭載しているZenFone Max 、連続待受時間は38日間と凄まじいバッテリー持ちを誇るのがZenFone Maxです。通話も37時間以上可能、これで格安スマートフォンなのです。
格安スマートフォンだから、機能は全然たいしたことないと思うなかれ、そのような格安スマートフォンもありますが、そうでない格安スマートフォンもこのようにあります。
4月 14, 2016
子どもが激しく動きはじめるとブレブレ写真が多発してしまいます。「動きが激しくて撮れなかった…」だけは避けたいものです。ここでは、そんな動きが激しい子どもをちゃんと撮る方法をご紹介します。連写機能を使おう。連続でシャッターをきり、子どもの動きをとらえる方法です。なかにはピンぼけした写真も含まれますが、コラージュなどでほかのものと並べてみるとストーリー性のあるおもしろい構図を作ることができます。以前の連写機能は画質が悪いものがほとんどでした。しかし、最近のスマホは連射機能を使ってもそれほど画質が悪くないので安心していいようです。動画機能を使おう。さらに動画機能で撮影して、必要な部分のみ写真としてカットするという方法です。連写のブレが不安…という人はこちらの方法をおすすめします。動画は写真に比べて暗い場所に強いため、それほど意識しなくてもブレを軽減することができます。動画は録画開始時の開始音のみのものが多いので、子どもにカメラを意識させずに撮影することも可能となります。あらかじめ録画ボタンを押しておく…といった工夫をすれば、子どもの寝顔もしっかりと撮影できるでしょう。動画を撮影するときは、フル・ハイビジョン(1920×1080ピクセル)で撮影できるように設定しておきましょう。また動画を写真としてカットするには「ムービーフォト」などのアプリを使用します。