3月 22, 2016

スマホ 音楽 新しい時代

スマホ音楽を楽しんでいる方々、一体どのような方法で音楽を楽しんでいらっしゃるでしょうか。2015年の音楽業界は「音楽ストリーミング元年」と言われました。

LINE MUSIC、AWA、Apple MUSICなど次々と登場して、音楽好きの人たちは、期待に胸を躍らせているのではないでしょうか。しかし、まだまだ実際には、LINE MUSIC、AWA、Apple MUSICが何か判らないと言う人たちもいます。

Apple MUSICとは。

Apple MUSICは、楽曲数:数百万曲を、980円という料金価格で聞くことが出来ます。少なくともアップルユーザーは、全員これで満足してしまっているのではないでしょうか。デバイスに保存している音楽やi tunesで購入した楽曲もApple Musicから管理、再生出来るからとっても便利です。

Apple大好き・Apple信者、そして、洋楽が大好きと言う人たちにおすすめ出来ます。

LINE MUSICとは。

LINE MUSICでは、150万曲を、1000円という料金価格で聴くことが出来ます。日本発の音楽ストリーミングアプリです。

3月 20, 2016

ブームに火がついた格安スマホ

『フリービット(トーン)』や『イオンスマホ』が、SIMカードと端末のセットプランを提供し始めた頃から一気にそのブームに火がついた格安スマホです。「最近、周りでも格安スマホに乗り換えている人が増えたから興味がある」ということで、いよいよ本格的に購入を検討している人も多いようです。ただし、いざ買おうと思っても料金やプランがたくさんあるからどれを選べばいいのか迷ってしまいますよね?そして『docomo・au・SoftBank』の料金が以前に比べて少し下がったこともあって、今後もずっと格安スマホの方がお得なのかも気になります。格安スマホおすすめランキングですが、「どの会社のプランがいいの?」「自分に合っているスマホはどれ?」自分はどの会社の格安スマホを選ぶのが一番お得なのか・・。やっぱりけっきょく肝心なのはココになります。 ここでは数ある会社のなかからお得な会社をピックアップして「データ通信がメイン」「通話がメイン」という用途に分けてそれぞれお得な格安スマホを決めるのです。元々が携帯ですから通話をメインにしたいという人はやはり多いのですから、このあたりの配慮がこれからの決め手になりそうです。

3月 15, 2016

auのほけん・ローン」登場で考えるこれからのスマホ選び

『auのほけん・ローン』を4月から提供することが発表されました。2月17日に行なわれたKDDIの「2016 au 新戦略説明会」で、ネットとリアルを融合した新しい金融サービスとして、『auのほけん・ローン』を4月から提供することが発表されました。具体的には『auの生命ほけん』『auの損害ほけん』『auの住宅ローン』のサービスがスタートするのだが、これらのサービスに対して、auスマホとのセット割引や特典などを考えていると言うことです。詳細は確定してからの発表となるが、1月19日に発表された『auでんき』のようにauスマホとのセット割引で最大5%のキャッシュバックがあり、この料金を『au WALLETクレジットカード』で支払った時にポイントも付く、なんてことにでもなれば、それはそれはスゴイことになります。ただ、『auの生命ほけん』や『auの損害ほけん』はともかく、『auの住宅ローン』は毎月の支払い金額がそれなりに大きいので、月々の割引やポイント付与などはやらないと思うのですがと、思わず興奮してしまったのですが、まず『auの生命ほけん』はKDDIが資本・業務提携をしているライフネット生命の取扱代理店として、サービスを提供する。従来、加入している保険からライフネット生命に保険を見直した場合の平均削減額は1か月約6284円とのことです。定期保険の場合なら国内大手生命保険会社の半額になることもあると言うことです。

3月 14, 2016

AndroidスマホOSバージョンアップで新機能!バッテリー持ちも改善!?

今現在スマートフォンやフューチャーフォンを使っていないという人を探す方が難しいでしょう。

スマートフォンにもiPhoneやAndroidなどOSにも種類がありますが、皆さんがお使いのスマホには何のOSが使われているでしょうか?

ソフトバンクでAndroid6.0へのバージョンアップを予定しているそうです。

機種によってはされないものもあるので自分のスマホが対象かどうかは確認した方がいいでしょう。

バージョンアップするとNow on Tapという、ホームキーの長押しで表示画面の情報が出る機能や、バッテリーの持ちに影響がある従来よりも深いスリープモードに入る「Doze」という機能や、使用頻度が低いアプリの電力消費を制限する機能などがあります。

バージョンアップすることで使い心地や、電池の持ちにも影響がありそうですので、バージョンアップはした方が良さそうです。

他のキャリアでもOSのアップデートは行われているようですので、ぜひチェックしてみてください。

OSだけではなくアプリのアップデートも同様にバッテリーや使い勝手が改善されますので、こまめにした方がベターです。

スマホを快適に使うためにも中身のメンテナンスをこまめにした方がいいですね。

3月 10, 2016

“アクセサリは豊富か? “

液晶フィルムなどは端末購入時にある程度出揃っているのですが、例えばケースなどは”人気モデル”でないと種類(ハード、セミハード、ソフト)が極端に少なくなります。当たり前といってしまえばそれまでなのですが、Xperiaなど人気のシリーズは数が多めな印象です。また、メーカー純正のアクセサリ(スタンドなど)があるかもチェックしておきたいところです。ちなみに、Bluetoothを利用してヘッドセットやキーボードなどがと接続できるのですが、端末によっては上手く接続・反応しないこともあります。いわゆる”すべてのBluetooth機器との動作を保証するものではありません”というやつです。メーカーサポートの動作機器情報なども見るようにしたほうがいいでしょう。あとは、購入するタイミングによってはバッテリの保ちとか発熱とか、クチコミ系情報を確認するといった感じになります。女性でしたら購入時にはアクセサリが豊富なほうがいいでしょう。ですから女性の場合は人気のある機種や大手メーカーが製造しているスマホに人気が集まるのです。ですから女性のiPhone使用率が高いのも最初から豊富なアクセサリが用意されているのと無関係ではないということがいえるでしょう。

3月 8, 2016

格安スマホのデメリット

格安スマホのデメリットは通話料が高くなる可能性があります。ドコモの「カケホーダイ」ソフトバンクの「スマ放題」、auの「誰でも割」など、3キャリアのスマホ通話料は定額の2,700円で契約することがほとんどです。 それに対して、格安スマホは通話料が20円/30秒のところが多いので、月の通話量が多いと高くつく可能性があるのです。 楽天モバイルやY!mobileなど通話料を安くできる格安スマホがありますので、月の通話が多い人はそのようなスマホを利用した方がいいでしょう。さらに高速通信が制限されることがあります。格安スマホは通信量で基本料金が設定されているので、インターネット接続を快適に利用したい人は注意が必要です。 従来のスマホのように、数段階で料金の上限が設定されていません。かと言って月の上限をオーバーしてしまっても、追加料金などではなく通信速度が遅くなるだけです。 ほとんどが200kbps辺りになりますが、インターネット接続も通常通り行えます。少し遅いだけなのです。 普通に使っている人は3GBあれば十分なはずですから、目安として使ってみましょう。月の利用量を見ながらプランを変更するのもいいでしょう。知っている限り無料で変更できます。

3月 7, 2016

VAIOがスマホの新機種を発売

今では、スマホもたくさんの機種があり、どの会社も競争なんて所もあります。
中には、「VAIO Phone」が不評とされているようです。
スマホもたくさなる中、やはりみんなどのようにスマホを進化させていくのかで勝負が決まります。
どのような新しい機能が付くなどは重要な部分になるのではないでしょうか?

やはり、何かインパクトがあるのは大事ですよね。
少し前に、auから発売されたスマホはちょっと症下的でした。
ハンドシープで洗えるスマホ「DIGNO rafre」はちょっとした驚きがありました。

今では、不評となった「VAIO Phone」もかなり力を入れてるようなのです。
しかし、そんな中でこのスマホがかなり業績悪化の原因ともなっているようです。
今年になって、15億円の赤字へとなっているそうなのでちょっと大変そうですよね。
でも、そんな状況にも負けず2月4日には、新機種が発売されるようになります。
「VAIO Phone Biz」と言うのですが、これからどのようになっていくのか気になってしまいます。
スマホも本当に競争なので、ちょっと厳しいような気もするのですが、、、、。

3月 3, 2016

“スマホ 山手に乗って “

スマホをついつい落とすと、本当に私達の生活で一転してしまうことを、もっとよく理解して、落とさないための対策を取らなければならないです。

つまりスマホは自分の身体を鎖で繋いでおきましょうか。

スマホには、GPSがあります。そんな時、スマホが本当に私はここにいる!ということを、はっきりと教えてくれればいいですが。

GPSで検索すれば、位置が動いている。これは、盗んだ人が移動しているせいか。ノートPCを片手に別のスマホでテザリングして、それは、自分のスマホが延々と山手線に乗り、堂々と一周巡りをしていることが判ったのです。

こんな感じでスマートフォンがスルリと床に落ちて、座席の奥底に潜り込んでしまえばいいものの。

戻って来ない率は非常に高いと言われていますが、大体人のスマートフォンを持って帰っても、普通の人たちは、どう個人情報で悪巧みするか考えることも難しいのではないでしょうか。

でも本当に我が子が誘拐されたように気が気でないのが本心です。

3月 1, 2016

本当にそれは改善なのか、改悪なのか・・

これは、ソフトバンクの孫さんが決算会見の際に述べた言葉。総務省からのお達しによって端末代の実質0円がなくなってしまいましたよね。これについての孫さんの見解です。

ソフトバンクのスマホを購入する際、例えばiPhoneは10万円近くするものもありますが、実質0円というキャンペーンによって経済的に不利な立場にある人でも購入することが可能でした。しかし実質0円が無くなることでユーザーの負担は大きくなるのではないか、それは本当に改善なのか改悪なのか・・、ホントわかりませんよね。ただ、大手キャリア3者はお国の言葉には忠実ですから^^5,000円以内と言われた毎月の通信価格もきっちりこの金額内ギリギリで抑えてきました。

総務省ではこっそりと^^実質をやってしまっているキャリアやショップを出さないためにも、ショップの覆面調査なども行うそうですよ。でもね・・、孫さんも言っていますがそこまで携帯電話に神経質にならなくても、と思うんですよね~。

ちまちま国が動くのではなくて、もっとキャリアに競争させるような、MVNOのように価格破壊が起きるような状況を作ってくれる方が、ユーザーにとっては嬉しい改善になるんじゃないかなって思うんですよね~。

2月 29, 2016

腕時計に「ママに電話!」、auからキッズ向けの「mamorino Watch」

KDDIと沖縄セルラーは、子供向けの新たな製品として、通話もできる腕時計型デバイス「mamorino Watch(マモリーノ ウォッチ)」を3月下旬に発売します。時計や防犯ブザーなどのほか、音声認識で電話をかけることもできるタイプです。料金プランは専用のものが用意されるとのことです。「mamorino Watch」は、通信機能を備えた、ZTE製の子供向け腕時計デバイスです。約1.4インチ、320×320ドットのTFT液晶ディスプレイを備えて、タッチパネルで操作できるところが特徴です。さらにタッチパネルに加えて、音声での操作もサポートしています。ダブルタップすると画面上にキャラクターが表示されて音声での操作を受け付けるモードにになります。たとえば「ママに電話」と話しかければ、あらかじめ「ママ」として登録した相手に電話をかけることができるのです。よびかける言葉は、事前に設定したものに限られます。他社にも子供向けの腕時計型端末がラインアップされるなか、後発となったauが重視した機能は通話とキャラクターです。特に通話は、他社の類似品にはない機能となているのです。今回は通話でやり取りできる重要性をいままでになく強くアピールしているのです。歩きスマホならぬ“歩きウォッチ”にならないよう、歩きながら使おうとすれば、画面に警告が出る機能も搭載されています。